むーんさんだいありぃ
バタバタ日常だったりレポだったり

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2006年12月20日(水) 運が良すぎて寧ろ怖い

そんなワケでてにみゅの日。
今日でターニングポイントを向かえてしまった、寂しい。
でも今迄ちょっと恐ろしいくらい良い事有りすぎです、この後は多分無いだろうけど。

今日も色々ポイントはありました、でもとにかく一つ!一つ!!
全然席表見てなかったので行くまで知らなかったのですが今日は通路側の席でした、そう、正真正銘の通路の横。
しかもここはセンターとサブの間なんで六角通るし!!わーい、走りすぎるけんたろにひざにかけてる上着が当たらない様にと端をなんとなく膝の下に突っ込んでたりしながら駆け抜けて行ったけんたろよりブロック一つ向こうの佐伯が意外と近くに見えるじゃないかときゃっきゃしてたら寧ろ正面を歩くバネさんがキラキラ(汗でか?)してて思ってたより近くて(因みに中央通路から参列目)写真買ってて心底良かった。
そう、今日ついに追加しましたよ、写真…幸様、仁王にダビバネ。
マミさんに「非常に分かりやすい」と言われました。そうかもね。
しかも王子は顔の系統と言い、頭蓋骨(凄)と言い私の大好きな某氏(今月も会いに行った某氏)と同じ路線を行ってるそうです。
別々のタイミングで二人から言われ、何時も何時もなんとなく気になってたのはその事を無意識に感じ取っていた所為もあるのかと思ったのですが実際の認識は「なるへーそ」と赤也(歌うまい)レベルです(笑)
うーむ、文字書き寄りなのにつくづく本能で生きるタイプやなぁ。
あ、そうそう、横の通路はいっちゃんもばびゅんと。ダビもすたすた通って行きました。

さておき。
おまいうぇいでまず出てくる青学。
我らが不二クンが向こうから来るのがブロック一つ遠いけど見える見える!!と思ってたら横にも来ました、海堂です。
二列くらい前でこっちを向いてくれたのでまぁお顔が正面。
流石の私も折角の機会なのでガン見しました(移動した途端不二と手塚←不二の近くなのだ、を見たけど)いやいや、可愛い!流石Dボ(そしてグランプリ)と妙な感心しました、いや、居るけどな、「可愛」くは無い人も(笑)

で、べすとおぶ本題。
こっち側(と言うかサブセンタ)の通路の最後のうまみと言えば六角が三人ずつ舞台から飛び降りて駆け抜けるんですね。
そして途中でちょっとだけ止まる。一昨日確認した時(いや、こっち側が、とか言うんじゃなくて純粋にどこに居るのかを確かめただけ)佐伯が中央通路の丁度十字になってるトコ辺りに居たのを確認済、なんだー、近いじゃん。
もしかしたらダビのが結構近いかもしれないけどこの時ばかりは佐伯を見よーvvと心待ちにしておりました。
そしていざ飛び降りてダビデ(彼先頭)来た来たぁぁ!!と思ったらダビくん、かなりの勢いで通過…あれ?・・・・・・・・・つーか、次の佐伯来る来る来る!!



真横で止まりおったぁぁぁぁぁ!!




余りの事に色々吹っ飛び、マミさん達にも大丈夫か!?とか戻ってこーいと心配(笑)されましたがとにかく…


昇天。





ゆ、油断していた…まさか位置が違うなんて…(油断せずに行こう)ありがとう、なんかもうホント十分すぎる…くらくらくら。

そして一昨日騒いだ例のトコですが今日も彼はナチュラルに幼馴染に接触しておりました。
余りのナチュラルっぷりにこれがフツーなんだとそろそろ思う日も近いです、でもどんなに慣れても他のトコを見る事も有り得ませんけどな、ははは…




+@
今日の手塚。
おまいうえいのホントの最後、横に居た不二の肩を抱いたは良いが間に二人も入られる(笑)
頑張って執念でしばらく抱き続けるが流石に無理(と、言うか不二はわが子(リョマ)に夢中)で諦める。
すると割と他のかれこれが構ってくれるが本命は高嶺の花です。頑張れ、報われるその日まで…

+@@
サボ。メッ、メッたらメッ!→もう、ぷんぷん。
因みに18日のらんらんはなう@かのアレだった…


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