むーんさんだいありぃ
バタバタ日常だったりレポだったり

INDEXPASTWILL


2007年09月16日(日) 岐阜名古屋珍道中

もう先週の事になるのね…名古屋、岐阜へ行ったMんMさん、マミさん、夏姫。


旅行も何度か一緒に行った事ある三人の珍道中を一部抜粋。

その壱*お前の所為だよ編*

「なっちゃん…この頃simoneta(敢えてローマ字)増えたよね」

そんな爆弾落としてくれたのはマミさん。
がーん。
しかし…しかし不本意ながら自覚はある。
嗚呼っ、サイトを開いて約六年(多分)
ずっと清純派サイトを貫いてきた(?)管理人なのにっ!!
がーん…と、言いつつ自覚はある。ついでに原因も分かってる。

おまいだよ、乾貞治…

いや別に今まで特に乾の話をしなくても、ってかしてもみゅ関係くらいだったんだけどこの頃例の話のある新刊は出るわ、試合はするわで必然的に会話の中の出現率があがるのよ。
そしてその辺の乾と言えばアソコ(爆)寧ろ乾と言う単語そのものがワイセツ(敢えて漢字は避ける)用語も同然(歴代キャストと津んちょと全国の乾さん、ごめんなさい)

因みにぽつりと「一部私のせいかなぁ」と言った人がいたので「そーだよ姉さんと乾のせいだよ」と言ったら軽くショック受けてました(乾と同列な事に)




その弐*助さん格さんどころか編*(広い心でのみお願いします)

市民会館の場所くらい私も調べた。
しかし。

バスの時刻表を用意するのはMんMさん。
ホテルの場所を調べてるのもMんMさん。
名古屋城へのナビをするのもMんMさん(一応行き方くらいは私も調べたが実際の役にはたってない)
電車のルートを調べてるのもMんMさん。

夏姫とマミ、イイカンジに役立たずシスターズ

MんMママの後をほてほて歩きながら役立たず姉妹はちょっと考えてみた。
「我々を三強に例えると…」
何を考えてるかと言う突っ込みはこの際パス。
「MんMさん、柳ね」
とりあえず夏姫as幸村(最も下調べをしなさそうだから)マミas真田(どこがと言われても…成り行き上)

次に立海で考えてみる。
MんM=柳生(昨今の似非紳士っぷりからするとある意味それも怖いが)か柳。
夏姫=赤也(一番末っ子なので寧ろぴったり。ナビがいる時はぜってー調べなさそう)
マミ=ブン太(赤也と一緒になって喋ってるあたりが最有力)
とりあえずマミさんは大反対してた(笑)
でもジャッカル(やっぱり赤也と喋ってるから)でもあるまい。寧ろ彼はちゃんとやるよ!じゃあ寧ろMんMさんの候補か!!

次は確か氷帝でやってた気がする。
マ「夏姫さんはジローね!」
夏「おうともさ。その代わりマミさんはおしがくのどっちかね」
マ「いやーーーーーーーーっ!!」
…そろそろマミさんも腹を決めた方がよかれと思われます…
因みに。
我々の中で忍足はそんなに格好良かったり役にたつ扱いでは余り、無い(全国のかっこええ忍足ファンの皆さん、ごめんなさい)
因みにMんMさんはちょたしどか大穴で跡部(なんのかんのと面倒見は良さそう)

不毛極まりないがまだまだ続く。
青学。
MんMさんは乾(上記の文章は忘れてください)か、大石。
夏姫(必ずこっちが先に決まる)
「…リョマ」
「リョマだね」
「じゃあマミさん、桃かえーじね」←リョマと喋ってるから
「@p*O`{O+l*?_&%$!#o」←最早声にならない抗議「不二くんがいい〜」
「それじゃお役立ちキャラだろーが!!寧ろじゃあ手塚だ手塚!!」
「…英二で良いです…」
深くは突っ込まないで下さい



禁断のキャスト編。
青学三代目版。
MんMさんは………タキだったかワタナベくんだったか…
夏姫。
「・・・・・・ドリ?」
とにかく細かい事は人に任せるよーん、ぽいタイプが最有力候補(爆)年下だと尚良し!
マミ
「ミナミ…?」
「・・・・・・・・・なんか今迄のどれよりもしっくり来る気が…」
細かくは突っ込まないで下さい

立海キャス編
MんMさんはええと…ジュッタだったっけ?
夏姫
「・・・・・・・・・・王子?」
「・・・・・・・・・・だね」
皆様。
例えれば王子とみなみっきーな二人を連れて旅するMんMさんに賛辞あれ。
自分たちで言っててなんだけど文句一つ言わずナビして進む彼女は偉大だなぁと思いました。
マミ
「・・・・・・・・・ケント?」(もう消去法)
・・・・・・好きな人に例えられりゃ―嬉しいってもんでもないって事を知った一日。


因みに。
その後、同じどえすでも28キャスの二人ならどっちに付いていく?と言う話題から挙句の果てにあの面子だとげんきくんやじゅったを経て結局れんくんが「何でオレが…」とぶちぶち言いながらも地図を持って先頭を歩くイメージで落ち着きました(既に自分たち関係ない)





その参*名古屋城で侍に遭遇編*

名古屋城の見学自体は普通に一部マミさんに「やっぱりこの頃その壱になってる」と突っ込まれながら終了(一部変な箇所がありましたがお気にせず)
しかし!その横の!お土産屋に!!
SAMURAIのロゴがあり、風林火山の旗を持ち、さりとて武田っぽくない侍のタペストリーが!!

ものども!!今日と言う日に見つけたのも何かの運命。
これをあの人に差し入れなくてなんとする!!(因みに9月9日、大楽前)


「すいませーん、これくださーい!!」


と、言うワケで。
慌てて名古屋駅に引き返し駅に隣接してるハンズ(が、ある事自体は覚えてる夏姫)で体裁整えて昼ごはん食べながらファンレターらしきものを。
いやいや…いきなりそんな事になったので何をどう書いたものかプチパニックで「もう王子への差し入れ(持ってた。勿論あの子へのも)に一緒に入れるから王子から渡してくれ」とわけのわからん事をぼやきつつ書き終え無事に差し入れましたよ…


夏姫 |HomePage