自分の中の総括。(順不同)
自民党 − 民間の活性化・拡充 民主党 − 税金の使い道を変える 公明党 − 年金の確保 共産党 − 消費税率アップの否定 社会党 − 護憲 その他 − (検討外)
どこを支持するかは個々の視点、生活状況により違うと思います。 ですから、どこの政党を支持してもとやかく言うことはできません。 むしろ政党による政策の違いが無ければバランスも保てませんから それぞれの政党が違う政策を挙げることは健全な証拠。
自分の中では大きく2つのグループに分かれると思っています。
1.自民党・民主党グループ 2.公明党・共産党・社会党グループ
1は経済の活性化を�ー�民党→中長期�¬閏臈泛�短期に求める 2は社会保障の充実を求める(長期的な生活の安定化)
そんな捉え方をしています。
個々の政策は政党の中でも上記に矛盾しているところもありますが、 それらを実行できるかどうかは政権を握ってからの話。そこをきちんと チェックできるかどうかが今後国民に委ねられることになります。
今は良く分からない、漠然としていたとしても、だからといって投票を 拒否しないで、誰が、どこが一番自分にとって、国にとって有益かを 検討不充分でもいいですから決めて投票所へ行ってみて下さい。
もしかすると予想もしない結果になるかもしれませんよ。
はい。今日は晴れ。(東京地方)
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