ドタバタ奮闘記
ももやまとナナイ



 大失態

自分が極度の方向音痴だと知りました。
いや、知ってたけど認めてなかったというか・・・
知ってて気づいていませんでした。
大切なこと、失敗しちゃいけないことを
失敗してしまった。うー・・・
さらに遭難して泣きが入りながらさまよってました。
もう地図になんて頼らない(だから迷う)
震える声で家にいる妹にSOS電話。
半ギレ、半泣き。
間に合わないことはわかったから、とりあえず
次回失敗しないように目的地を探すことに。
次回があればの話だ
高速を沿って歩いていけば駅に戻れる事を知ったが、
どこよ、高速。住宅地をさまよって、高速に
出てから妹に再び助けを求める。
なれない靴で走り回っていたので足が痛くなる。
高速沿いに歩いていくと下に線路、左方面に駅。
左方面に歩いていって、駅に出てから番地を
言いながら妹にナビゲートしてもらう。
一度通った道を通って、今度は違う道をまっすぐ
T字で左に行くと私が迷った道に出る。
しかし妹はそっちに行って線路沿いに歩けという。
しぶしぶその道に行こうとしてほそっこい道を発見。
最初はガードの下の向こう側に出たのでそれで
気づかなかったと判明。駅を反対方面から出ると
こんな罠が・・・右か左かだけだけど。
方向はあっているのに間違っていくはず。
今度はその細い道を通って意向と思ったのだが
私が妹に対して「まっすぐー?」ときいているので
おじいさんが道を教えてくれるそうだったが
しゃべっている言葉がわからず、とりあえず
電話しながら歩いていると危ないといわれたのかと
思って、「はい、わかりました」といって過ぎ去った。
けれど、パニックになっている頭を冷静に考えたら
「おふゅ●*+?」といっていたのもあわせて
地図を反対の手に持ち、まっすぐ?とたずねていて
きょろきょろとあたりを見渡していて明らかに
道に迷ってる人(私)教えてくれようとしたんだー
と気づいた。でもきっとわからないよ。言葉が
人の家を探してるわけでもないし多分わからない。
そのおじいさん、ぷるぷるしながら私と反対方面に
いったんだけど・・・・。
細い線路側の道を携帯と地図を片手に歩きながら、
進んでいくと、家があって地図のようにはうまく進めない。
妹が探している間に、道らしいものを見つけて
勝手に歩く。だから迷うんだ
電話もいったん切ってわが道を歩く・・・歩く・・・
再度電話をかけると怒りを含んだ声。
とりあえず道に出たからいいやと気楽に考えてさらに
すすむ。あたりを見渡しながら歩いていると
見覚えのある文字。やっと見つけた!!
場所だけ確認して帰ったのだが、寒くなってきたのと
足が痛いのとでぼろぼろだった。
何でこんなに足が痛いのかなーと思ってたら
足の裏にマメができてました。
さっきつぶしたので両足がイタイイタイ。
妹に足の裏のマメでねた話とした。
マメ→大豆→発芽→枝豆
という感じの話。妹は鋼の錬金術師殿と勘違い
したらしいが二月に撒くマメですよ。
以外にも母が怒らなかったのが不思議。
妹の前で巻き込んでおこってたらしいけどね。

間に合わなかった言い訳。
保険屋のおばさんがうちにきた。別に
その部屋に入らなくてもいいのにその部屋のものを
もって行きたくなる人間らしく、しぶってた。
早く帰るだろうと思ったら帰らないので
ぎりぎりごろに出て行くこととなった。
廊下を渡らなければ外には出れない。
隣の部屋からまさか出てくるとは思わなくって
思わず身を引っ込める。トイレに行くらしい。
早く入ってくれればいいものの、トイレが
近いことを廊下ではなす。早く入れ・・・!
その間に時間が二分くらい過ぎて走って駅に
いったものの、一分の差でのりおくれ。
・・・!

妹と私の好きなキャラ、嫌いなキャラの話をした。
妹が嫌いなキャラは大体暗い性格のキャラ。
それイコール私の好きなキャラ。だったりする。
性格というかオーラが暗い人らしいけど。
すべてがすべてというわけではないのだが・・・
われらしまうの作るキャラクターを見ても、
妹・・・前向きはじけ系
私・・・必ず暗い過去をしょってんじゃねーか?
そういうものって描いた人の中身が見えるって言うけど
え・・・正反対の姉妹なの?
そりが合わないはずだNE☆
よく一緒に暮らしてられるよね。

陰陽大戦記の水中決戦!水着でドキドキ!?って何?
水着でドキドキ!?ッて何?水着着てないじゃないかー。
そしてほほ染める率の高いアニメだな。

2005年01月27日(木)
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