FayeBlue
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2002年08月27日(火) うふふ(#^.^#)




私




















先日























フィットネスクラブにとうとう加入しちゃいました。

















うふ(@゚▽゚@)

















まぁ他人の方々から見たら大した事ないのですが


私的には結構













飛躍













と感じております。







と、言うのも私の上司が1ヶ月前くらいからジムに通い始めた。

24の方なんだけど。

私と友達と一緒に行ってきなよってお友達紹介券みたいなのをくれて。

今その友達はWVに帰ってて一緒にはいけないので

いない間に私は痩せてるよなんて言ってたのが2週間前。

前もBellyの方のFree券をネットで登録してみたけど

結局行かずじまいだったから今回はちゃんと!と決めてたけど

会社の後に行くっつのが、これまた面倒で。

それで昨日までダラダラしてたんだよね。

でも日曜日の天気のよさと夜も1人で暇だし。

何か昨日はウズウズしてたんだ。

それで家の近くのフィットネスに行ってきました。



最初はフリーの券で1週間だけ使わせてもらって

気に入ったら加入しようかと思ってたんだけど

そうはいかないものなのね。


まず入って書類を記入させられ担当のカウンセラーに色々質問される。

その時点ではただ早く説明受けて

今日はプールをして帰る気持ち90%。

『んじゃ、とりあえす案内しますね。』とその彼。


丁寧にここはこう、これはあーとか説明してくれて

またテーブルに戻る。

テーブルでは『今回は何が目的で?』

『何がモチベーションで今日来たの?』と質問攻撃。

でも決して感じが悪い態度とかしつこい態度ではなかった。

そしてシステムの説明が始まる。

この時点で私の使うだけ使って帰る気持ちは70%くらいになってたと


今は思う。




そしてプライスのページにきて私は止まった。

【今日加入しなくちゃいけないのか?!】と思いつつ

それには乗らないぞと固く決心。







すると担当のカウンセラーが消えちょっと小太りの人が来た。

この彼口がかなり達者。

『OK,ダスティン(私の担当者)によるとFayeは・・・』って

かなりフレンドリーに話し始める。

そして核心の所にくるのだ。

『今日は何がFayeにクラブのメンバーになる事を躊躇させてるのかな?』







いや、誰もまだ加入するとかしないとか言ってないし

っていうかフリーの券使いたいだけだし・・・・。と思いつつ

【いやぁ、まだ決めてないしちょっと高いし・・・】と私。







すると彼私が持ってきた券を見て

『Fayeはこれ持ってくる前に見たかなぁ。』と話始める。

この時点で60%と押されつつある私。

『この券を持ってきた人には特別ディスカウントができるんだ』

と説明をして券の下をサークルしてた。








まず私が週何回来るのかと聞き、

4回以上?それとも4回くらいと聞き直す。

そして

月・水・金・日と火・木・土・日とどっちがいいかと聞いてきた。

私は月−日が自分にとってはいいと答える。

この時点で彼の巧みな誘導は始まっていたのね。









そしてついに『このディールはどう?』と

週4回だけど月29�砲辰討いΔ里鮖�ち掛けた。

しかも入会費はなし。

これは最初の値段より16�飽造ぁ�

これくらいならいいかなぁとこの時点でもう私の気持ちは

100%加入の方へ変わっていた。








でもね、実は知ってるのよ。

これは安いのでもなく誰にでもあげるDealって。

上司も$28ので加入してる。

上司ところはプールとかが着いてないからちょっくら安いらしい。

でも彼の話方に私は落とされた。

券にサークルしたってさっき書いたでしょう?

実は私家にもう1枚券があったからディスカウントの事が

書いてあるのかチェックしてみたんだ。

書いてあるのはこの券の説明だけであって全くもって何も書いてない。

でも彼はあたかもこの券はね・・・・と。

持ってきた人の気持ちをよくするような

なんともいえないけど、特別扱いっていうのかな。

それに乗せられた。







決して彼と話しているとき嫌な気分にはならなかった。

例え彼が調子よく話してる事でも

同じセールスでも何かトゲトゲしい感じとそうでない感じの人がいる。

まさしく彼は後者。

これなんだよなぁって私は思った。

今私もセールスしてるからよく分かる。

私の担当者はただ隣で見ていただけ。

彼もとってもいい人なんだけど、きっと同じタイプで口がうまくないんだ。

契約する時ダスティンに『彼上手いねぇ』

彼も『うん、彼はすごいよね』と。








って事で長くなったけど、私結局加入しちゃいました。

これから頑張るぞ!




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