武ニュースDiary


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2003年02月01日(土) 心路的感謝 ●「ラベンダー」香港プレミアの話 ●心路的感謝・追記

これがあるのに気がつきませんでした。
ゲストブックでふーさん、アイシーさん、教えてくれてありがとうございます。
心路のCMサイトの拍片縁起の中の心路的感謝です。
CMに参加した心路の生徒たちの感謝の言葉ですね。
名前の字が1箇所わからない。
で、小…と、愛称で名前統一します。

    ************

金城武さん、ぼくはあなたのようにかっこよくなりたいです。
みなさん、助けてくれてありがとう。
ぼくは今全国ガソリンスタンドの正社員です。
がんばります。 (小倫)

本物の金城武さんはけっこうかっこよかった。
写真もよく撮れてました。
スターと一緒に写真が撮れてうれしいです。
よい年をお迎えください。 (小��)

本当にありがとうございます。
金にいさんは素晴らしい人です。ありがとうございます。
王おばさん*、忘れません。
ありがとうございます。 (小維)
(*ディレクターの王念慈。張小燕の今回の仕事のパートナー)

今回心路の公益活動に参加できて大変うれしく思います。
メイクを手伝ってくれたお姉さん、ありがとう。
みなさん、ありがとうございました。 (小娟)

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「ラベンダー」香港プレミアの話 - 進行中の映画も気になりますが、上映中の「ラベンダー」、悔いなく味わいたいものです。

共演のチャウチャウ役イーソンと武・天使は一風変わったいい味のコンビですが、
香港でのプレミアのときの様子を見ると、
実際にも2人はうまく行っていたような感じを受けます。
2人、顔を崩して笑いあっている写真も確かありましたね。
このとき、記者の「ポスターには武とケリーしか出てないけど」という
ちょっと意地悪な質問にも(イーソンもスターですから)、
「なんとも思ってないよ。映画の中心は2人だからね、
ぼくのモジャモジャ頭が並んだら、すごく変だろ」と彼は受け流しています。

まあ、これくらいは誰でも言う礼儀かもしれませんが、
次のようなことも話していたそうです。
2年前のことなので、とっておいたはずの資料が見つからず、
記憶ですから、不正確ですが、
「ぼくは今まで映画では、泣いたりする演技はどうもやる気になれなかったんだけど、
今回は気持ちが不思議なくらい自然に高まって、すごくよくできた。
だから今日見るのがとても楽しみなんだ」
それはなぜか……とファンは言いたいわけですが。

  香港プレミアのときのイーソン

このプレミアに運良く行くことができた、ある香港のファンによると、
ケリー、イーソン、ゲスト、他の人々がそろっても、肝心の主演男優はなかなか現れなかったそうです。
(南極から駆けつけてる最中でしたものね)
突然叫び声が上がり、フラッシュがバチバチとたかれ、武到着。
「阿武、こっち向いてください!」「タケシ、右を向いてもらえますか!」
「小武、上を見て」とカメラマンは大騒ぎ。
シャッターを押し続けるカメラマンを観客と武ファンの一群がびっしりと取り巻き、
混雑で、はしごの上に乗って取材していた記者が落っこちる騒ぎだったとか。

プレミア試写終了後、またとんでもない光景が。
ファンの女の子達が大勢、武の乗ったワゴンを追いかけて、
大声で名前を呼びながら車の窓をドンドンとたたいていた……

日本で同じ光景が繰り返されなかったのは、幸いと言うべきか、残念と言うべきか……

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RE:心路的感謝 - 見落としていたわけがわかりました。
「心路的感謝」を含む、拍片縁起の中の3つのページは、
ギャランのサイトには無く、
心路基金会内のCMサイトのみにあるのです。
私と同じように気づかなかった方は、
心路サイトからCMページを見てください。


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