2002年08月26日(月) |
帰って来た不思議ちゃん |
あーあーあーあーあああ〜〜〜〜〜〜〜っ
いや、ターザンになりたいわけでなく。
毎日足を運んでくれるヒマヒマひょうきんな君!(違)
更新全然できなくてごめんよ〜〜〜(死滅)
今日マジで笑った。
吹き出した(ブフーーッ)
ずーーーーーっと前に友達の不思議ちゃんの話をした事が
あると思うんだけど。
実はその子とはクラスが離れて全然しゃべんなくなっちゃった
んだけど、最近友達Mとその子の事についてしゃべったんだよ。
由貴「ねー、そういえば不思議ちゃん(以下Fちゃん)とは
なんだか疎遠になっちゃったやんなぁ」
M子「そうやな〜、あ。Fちゃんといえば伝説が・・・・」
(で、伝説!?やっぱり不思議ちゃんはタダ者じゃねーっ!!!)
由貴「え?なに??伝説って・・・」
(ゴクリ)
M子「いやーね、男子からあだなが一時ついたんだって。」
M子「サタンって。」
(サ、サタン・・・・・、
なにかあの外見のすごい可愛さとのギャップが
笑いのツボをついてるあだなだ!!)
((誰だよ。))
由貴「で、なんでサタンとか呼ばれてたん!?」
M子「なんかな、英単語のテストの時に
悪魔を英訳しろ。っていう問題で
英単語の参考書にはデビルってしかかいてないのに
答案に
サタン!って書いててんて。
それも、苦しい紛れに
ローマ字。
きっと、英単語の参考書覚えて行くの忘れてんやろうね〜。
でも、そのサタン!って書かれた答案がよっぽど印象深かったのか
びっくりしたのか
相互採点してた男子が
サ、サタン!?
とか思いっきり叫んじゃったらしく
サタンというあだながついたんだって。」
由貴「ははははは。Fちゃんらしすぎ!!!さすが!!!」
ちなみに、私にも彼女は一つの伝説を残しました。
そう、それは一年生の頃。
私がFちゃん及び数人の子を誘って
遊びにいこーっていう企画をたてたとき。
彼女はどうやらその日都合が悪かったらしく私に行けないと
断わりに来ました。
Fちゃん「由貴ちゃんごめーん^^;私行かれへんわ〜。」
由貴「え?なんで??残念やな〜」
Fちゃん「いやー、そのー.....
お母さんとお花畑におでかけするから〜」
や、やられた。こりゃ! ☆(゜o(○=(゜ο゜)
あーもう不思議ちゃんはやっぱサイコーです!!
私のツボ キャラ子ちゃんです(何)
クラス別れたのがちょっとサミシー。
たまに、すんげぇ息切らして髪ふり乱して私の所に来てくれる。
「ごめん〜、地理のノートかしてぇ〜。忘れちったぁ〜〜はは」
「はははは」
でわまた来週〜〜〜!
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