2004年01月22日(木)
【君の唄に君の声】
どれだけそれに僕が救われているか
君は気付きもしないのだろう
君の紡ぎだす前向きな言葉が
僕の背中をいつも後押しする
君の産み出した旋律が
僕の薄汚れた心を静かに浄化する
君の言葉が
君の唄が
君の声が
僕を癒していく
恋人になんて高望みはしない
ただずっとどうか唄っていて
君の紡ぎだす言葉が
君の生み出す旋律が
僕を支える
←
□
→
↑エンピツ投票ボタン
///My追加///
///世界が僕を拒んでも///