2002年03月16日(土) |
マーケティング、「ほうれん草」を初めて料理する |
今日は、疲れた。マーケティングのケースの為にチームで集まった。3時間ぐらいかかった。まー、チームメートがNCAAのバスケをTVで見ながらなので、実質は1時間程度の議論。結局、今回のケースはあまりに難しいので、スキップすることになった。なんか、拍子抜け。晩飯は、昨日試しに買っておいた「ほうれん草」をたべよう。どうやって料理する分からない。おそらく「おひたし」にすればよいなと思った。多分、お湯で茹でたらいいなと思い、適当に切り、鍋に水と、ほうれん草をぶち込んで温めた。だが、なんとなく不安になってきて、ちゃんと作り方があるのでは?と思い始めた。即インターネットで調べた。すると、お湯を沸かして、ほうれん草は15-30秒ですぐに茹で上がると。やばい、即、ほうれん草を取り出した。で、先ず、お湯だけを沸かした。 塩も入れるようだ。お湯が沸いたので、今度はほうれん草をぶち込んだ。 ネットに寄ると茹でた後は、冷水で冷やすとある。で、お湯から出して、どんぶりに入れて、水をかけた。まー。こんなものだろう。本当は、みりん、さとうなどで、だし汁を作って、そこにほうれん草をつければ美味しいみたいだが、そんな事は私にはできないんで、もうこれで良しとしよう。 水を切って、しょうゆで食べた。結構、美味い。 ただ、しょうゆが、アメリカ製のキッコーマンなので味が今一。 そこで、ぽんずをかけた。これは美味い。 しかし、茹でた「ほうれん草」自体、うまい味がするので、何もかけなくてもいけそうだ。
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