夢のような時間はあっという間に過ぎて行きます。あまりに嬉し過ぎて、あまりに楽し過ぎて、朝方まで飲みました。ぐでんぐでんに酔っ払うまで飲みました。フラフラになって家に着いたのもあまり記憶にありません。朝起きて恐ろしいほどの二日酔いに襲われました。でも後悔どころか、もっともっと飲んでいたかった、もっともっとみんなで話していたかったです。またいつかそんな日がくる事を楽しみに日々精進したいと思います。