毎日の修行に、人生という修行に手は抜けない、そう思います。人に厳しい事を言ういじょう、人にものを教えるいじょう、最低限の資格として、自分に厳しくあらなければならないと思います。自分の行動に、自分のはいた言葉に、責任を持つ人生を歩まなくてはならないと思います。それがひとに厳しい事を言う人間の、人にものを教える人間の、責任であり義務だと思います。この日記を書いたことに対しても、自分は責任を果たさなくてはならない義務があります。