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城南支部には、朝練と言われる内弟子の選手稽古と帯研と言われる通の道場生の選手稽古と寮生稽古と言う寮に入っている道場生の選手稽古がありました。私はその全ての稽古に参加していました。寮生稽古は川原奈穂樹先輩を頭にして、塚本徳臣先輩、鈴木由一先輩、重盛先輩、志田さんと私で稽古していました。帯研は阪田徹先輩、川原奈穂樹先輩、小井泰三先輩、佐伯健徳先輩、木浪利紀先輩、塚本徳臣先輩、鳴海沖人先輩、鈴木由一先輩、錦城誘策先輩、古賀裕和先輩、原田先輩、重盛先輩、国枝さん、矢島さん、井上さん、佐々木さんとよく一緒に稽古をさせて頂来ました。参加していた人はもっといたのですが、入れ替わりが激しく来てもすぐいなくなってしまったりだったと思います。朝練は岩崎達也先輩、数見肇先輩、竹石修先輩、高久昌義先輩、志田清之さん、進藤広樹さん、橋本義明さん、廣直明さんと一緒に稽古していました。引退していましたが、たまに八巻建志先輩もいらしていました。本当にたくさんの人と稽古させて頂きました。岩崎達也先輩は、私の人生のターニングポイントで結構お世話になっています。数見肇先輩には結婚式に来て頂いたり道場の20周年のパーティーに来て頂いたりととてもお世話になっています。でも1番は今でも同じ組織にいる竹石修先輩と鈴木由一先輩にはもう恩返し出来ないほどお世話になっています。高久昌義先輩と志田清之さんとも長く同じ組織にいたので一緒に仕事したり食事をしたりしてお世話になりました。またいつか先輩方にお会いした時に恥ずかしくないよう自分を鍛えて行きたいと思います。
kanno
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