ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 植木鉢を守れ/懐かしい同人誌

昨日の夢にも弟が出てきたが、内容のほうは忘れてしまった。とくに印象に残る部分がなかったのだろうと思う。

今朝の夢。三つのちいさな植木鉢(それぞれ何かの苗が植えられている)を同僚から預かっていた。わたしが住んでいる場所は、なぜか祖父母の家だった。自然が豊かだから、よく育つだろうという感じだろうか。夜、布団に入ったとき、水をあげたっけ?と不安になり、パジャマのまま確認しに行った。土が乾いていたので、銀のちいさなじょうろで水をやる。よかったよかった..と寝床に戻ったら、天気が変わったらしく、夜中には雨が降ってきた。放っておこうかとも思ったが、どこかに流れていったら困るか、と思い、もう一度起き上がり、鉢を中に入れた。眠い..と思いながらまた布団に返ろうとしたら、間違って従兄弟の布団に入りそうになった。ぎゃあ、と思って、「うわぁ、ごめん!間違えた!」と飛び退こうとするが、彼はニヤニヤと笑って、「べつに俺はかまわないけど?」と抱き寄せる真似をした。こっちは、おおいにかまう!あわててわたしは逃げ出した。

べつな夢。大きな書店で、昔買ったことのある同人誌の続きを見つけた。学生の頃よく買っていたのだけれど、作者さんが商業誌でも書くようになってからは、あまり見かけなくなっていたものの続きだ。久々に買おうかな、と思っていた(これは最近そういうのを思い出す文を読んだから見たのかもしれない)。

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こちらこそ丁寧な返信ありがとうございましたm(__)m

2002年04月15日(月)
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