| 2007年05月15日(火) / うっ… |
お、おなか痛…い…orz イタタタタ…; 腹が痛い、つまり腹痛!!!!!!!!!! 本当これどうにかなんならんかな〜。
この世で大嫌いなもの。 �〔喘遏Π鮹遒離Ε優Ε佑靴進�体 �⊃新�に死んでくれないかなと願ったアイツ☆ �J�痛
腹痛だけは本気勘弁なわけです。 それに直結するように襲われるわけですよ、アレに。 あ、女の子の日じゃないですよ。 体を折りたたまないと流せないほどの腹痛とか、 脂汗が浮かぶほどキュ〜!!ってなったりとか、 スイマセン、本気スイマセン!と敗北を感じざるおえない腹痛。 頭痛はなんとかなる。 他の痛みはなんとかなる。 しかし腹痛だけはどうにもできない。 なぜ、あれほどに破壊力を持っているか不思議な痛みだと思う。 どうにもこうにも和らげる手段がまったく見えない。 頭痛は冷やしたり、目を落ち着かせたり、寝てみたりすればいい。 しかし腹痛はどうだ? 体を折り曲げようとも、横になろうとも、薬に頼ってみたとしても、 あの痛みは引いた波の如く、津波となってまた襲ってくる。 やり過ごせないのだ。 自分はその津波に飲み込まれ、翻弄され、トレイの住人となるしかない。 朝のラッシュ時、一分一秒を争う朝の電車の中で襲われたら最後だ。 どうにもこうにも出来ない。 あの痛みを耐えるも、無常に電車は揺れる。 体を折り曲げる等してその場をやり過ごす事も出来ない。 我慢の限界に達し、覚悟を決めて電車を降り駆け込む。 …これで遅刻が決定だ、この瞬間が一番悲しく空しい。 一回だけ、やったことのある汚点である。 いやしかし!! 急な緩みに舐めて直すという薬があるが、それはとても画期的だと私は思った。 だが常備していなくては意味がない。 常備している事は、すなわちそれだけ緩いという事を周りにアピールしている。 なんという諸刃の刃。 この二者選択、私ならば不携帯を選ぶ!!!! 私は女である。 しかし女性はトイレに駆け込むと言う行為をしてはいけない。 その定義を覆してやりたいが、一般常識では通用しない。 いや、男の目がそれを許してはくれない。 女性といえど、生きている人間だ。 生きている限り、繰り返される行為がある。 女性に対し求めているもの、それは奥ゆかしさ。 もう死語にも近いのではないだろうか? 煙草を喫煙所で吸わない女性。 地べたに座り込む女性。 ビールを片手に大また開きの女性。 男勝りではなく、これは下品である。 だからといって大声で話して良い話題でもないが、 昨今の女性は奥ゆかしさをまったく欠いてしまった。 今朝のあれはすごかった、もうずっと出ていない…。 恥を知れ!! ここに、腹痛に悩む人間がいるのだ。 周りに知れてはまずい、ひた隠しにし笑顔を振りまき、 ジワリと浮かぶ脂汗が気持ち悪く、 出来る事ならば今すぐにでも立って駆け込みたい。 待たなくてはならない。 波が去った時が勝負なのだ。 今はまだ…時期ではない。
てなわけで腹痛を紛らわせたので仕事再開します。 |
|