読書の秋なのに - 2004年10月02日(土) 英語の本って、雑誌以外はほとんど読まないんです。 STARマガジンとか、そういう下世話な雑誌は凄い好きで 必死になって読むくせに、 英語の文庫なんて、開けただけで蕁麻疹が出そうー なんてくらい、拒絶反応が。。。。。。 そんな私が9月から必死になって探しているのが パリスヒルトンの本。(アメリカでは発売してるはずなのに) あぁ、私ってやっぱりその程度のおつむなのよね。 パメラアンダーソンの出した本もサインもらいに アメリカまで行こうかと思ったくらい。 金髪だと無条件に興味の対象になるのが自分でも怖い(笑) ちなみに、最近激やせしたアンナニコールが本だしたら 速攻買いに行く予感。 ビクトリアゴッティの自伝なんて出そうもんなら何が何でも読みたい。 話は変わりますが、 パリスヒルトンって紹介されるときに、たまにね 「heiress」 って言われるんですよ。 お金持ちのお嬢様とか女子相続人とかそういう意味だと思うんですが、 これが今までずーっと 「hairless」=髪のない人、ハゲ と、間違えて仕方なかったんですよね。 えっ!パリスもとうとう気苦労でハゲでも出来たのか! なんて早とちりしておりました。 謎が解けてすっきりした。 英語ってほんと、大変やわ。 -
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