旦那さん、負傷。 - 2005年01月27日(木) 毎週ホッケーに通っている旦那さん。 いつも夜の10時頃出て行って、帰ってくるのは 夜中の2時頃です。 なんでも夜中だと、リンクを借りるのが安いらしい。 でも先日のホッケーの日、旦那さんが出かけてから なんだかいや〜な予感が。 でも気のせいよねきっと、と言い聞かせて私は寝ました。 でもなぜかカチャっという玄関の鍵をあける音で目が覚めた私。 きっと心配で熟睡出来てなかったのかな? 時計をみるともう3時近い。 今日はえらい遅かったな〜とおもって起きあがって 玄関に行くと、旦那さんの手に包帯が! 「な、なんなんそれは?」 と、びっくりした私。 スケートですっぱり切ったらしい。そしてそのまま 救急へ行き、縫ってもらったと。 流血したまま自分で車を運転し、救急へいったものの、 いつものごとくそのまま何時間も待たされ、やっと縫ってもらったらしい。 彼は随分前にも、スケートで指を踏まれて、すごい怪我をしてるので 今回も転けた拍子にてっきり他人のスケートで切ったのかと思ったら なんと、自分のスケートで自ら切ったらしい。 なんと間抜けな。 笑うに笑えない。 ホッケーには本当に怪我が付き物です。 身につけてる用具自体が凶器になる。あんなに怪我率の高い スポーツも珍しいんちゃうかな? でもまぁ、手を切っただけで良かったわ〜 -
|
|