日記
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| 2003年09月08日(月) |
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�▲疋薀沺悗垢い�』 �仝汽�レ #9 / 兄弟(井筒監督) |
�▲疋薀沺悗垢い�』
前回の、「女は35過ぎたら、才能かおっぱい!」に爆笑して、つくづくあの親子のやりとりが壺に入った私。あの濃〜いお母さん(白石さん)と、しらっとした基子の掛け合いがたまらない。
今回は、なんだか、それぞれに大変なことになっています。
基子母子は、母のガンという大事件。絆さんは、連載はなくなり、響一くんはいなくなり、つなよしはいなくなる。教授は目の前で教え子に飛び降り自殺され、馬場ちゃんは自首しようと交番に出頭…。
そして、ユカちゃんは、泥舟の知ってはならない秘密を知ってしまう(笑い)。
(ああ、もたいさん大好きです。)
ついに最終回に向けてバタバタしてきた感じ。それでも、あいかわらずのやさしい空気は失われず。
なにもかわらずに、誰も死なずに、泣かずに、にっこりわらって終わってほしいな。
気の合う人たちとすごす、何気ない時間が幸せなのだと思いたい。
つなよしの「星。」のメッセージの意味はなんだったのでしょうか。 星はそらのイメージ。「。」は終わるの意味?自分の最後をつげるメッセージ?
追伸 唯一気に入らなかったのは、飛び降りる女子大生。ちょっと彼女の行動の意味がよくわからなかった。単位にあんなに必死になる学生、いまどきいるのでしょうか?飛び降りてもよいほど単位がほしい人なんて…どうもあのエピソードだけは釈然としませんでした。
10時頃追伸部分加筆
元カレ
ストーリーの中味を考えると健康に悪いので、なんも考えずに、真琴との雨のシーンだけリピート。
近頃、ワイシャツ姿のつよさんにやられておりまして、その上、濡れ髪ツヨも大好物。今日はワイシャツ姿で、雨に濡れてる〜!ひ〜っ!てなもんでござんす。ああ、ええ男だこと。ヨダレだらだらもんですわ。その上、「真琴!」と呼び止める時の声。ううう、いいんじゃない?ぐずぐず思い悩む東次は願い下げだけれど、あの「真琴!」の時の声と表情は、東次くんの思いがあふれていて、ええわあ。そ・し・て、雨に濡れてはりつくワイシャツの背中!くぅ〜っ!男の背中になってきたわん
あと残り1回。オトコマエ剛さんだけ期待しよっと。ま、この分なら真琴さんとうまくいってくれるかな。気持ちがあふれるようなラブシーンがあることを祈ります。ストーリーは期待しちょりません。
兄弟
剛さんの声に張りがあって、目にも力があって、うれしい限り。そのうえ、あの皮パンのかっこいいこと。ギターのツッチーとのショットは、リピーツ&スローでしたよん。コマ送り、コマ送り。特におずぼんのあたりを…。いひひ
だって〜、どこかのレポで、収録中チャックが開いてたと書いてあったんだもん。実はその日の収録の何番目かは忘れてしまった。次回の安達由美ちゃんのときなのか、はたまた、今回なのかさっぱり思い出せない。ひょっとしてひょっとするかも…と、このところ、毎回その部分を重点的に凝視。残念ながらわかりませんでしたけどね。(←このごろますます変質者になっている私。あくまで剛さん限定です!普段はノーマルな会社員&三児の母で〜す!)
いやはや、東次くんがなさけない男になりさがっているので、兄弟がなければ、精神衛生上よくありませんな。あれはドラマじゃ、あれはドラマじゃ…と自分に言い聞かせるのも、ひと苦労です。へたに、男前なもんだから、参っちょります。
さて、明日からまたお仕事。今日はそろそろ寝なければ… !
追伸 今日『遊ワク☆遊ビバ』、たまたまみていたら、なんと!ロケ旅番組に模様替えされてましたね。日本全国あちこちに行って、紹介していくとのこと。なんじゃらほい。もう総長にはあえないんでしょうか?ラッパー光ちゃんにも逢えないんでしょうか?(涙)結構好きだったのに。
追伸2 オリコンチャートをみていると、ナオタロくんの『♪夏の終わり』が、ぐいぐいと上がってきています。私さえもMステで聞いて、買いたくなって買ったぐらいですもの。やっぱり買う人多いかもね。 テレビで歌って、その後売上が伸びるってうらやましい。やっぱり曲の良さとカレの歌そのものの魅力なのでしょうね。それに、夏の終わりっていう、コンセプトもポイント高いかな。陽水さんの『♪夏の終わりのハーモニー』や『♪少年時代』に通じるような、夏の終わりの歌に、弱いんですよ。ああ、薄荷は来週何位ぐらい?もうちょっと頑張れ〜!
追伸3(10時頃加筆) 日経エンタに書いてあった。同姓に嫌われる役をやったら右にでるものがいない内山理名さん。う〜ん。そかも。役のせいだけじゃないよね。芝居がへたなのか?うますぎるのか?
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