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日記 もくじ★もどる★すすむ
今日は、2004年2月4日です。なんだか、2424してますね。むふふ、なにか良いことあるかもしれない。幸せの予感。何も起きなくても、夜にはつよさんにあえるしね。 ■僕と彼女と彼女の生きる道 すっかりハマッテおります。なにがいいって、わかりやすくて、無駄がなく、素直なストーリー展開で、セリフや場面が自然であること。ドタバタした感じがしないのに、展開はびっくりするぐらい早い。大丈夫?と見ているほうが心配するぐらい。とうとう会社やめちゃうとこまでいっちゃったよ。 テツロウ父さんと、凛ちゃんと、小雪さん演じるゆらさんの、あの独特な会話(空気感?)も好きです。やさしい気持ちになれますよね。このあとは、凛ちゃんの問題が解決に向かい、あらたに、恋愛もからんでいくのかな?しかし、会社やめて、どうするんでしょ?あの豪勢なマンションのローンとかないのかしら?(余計なお世話でしたね。) 学校にいけない子供を持つ母として、ついつい昨日の学校での�狄藤孱啅技姚瓩両賁未聾充造箸討蕕靴△錣擦董�厳しいチェックをいれてしまうのですけれど…。違和感なく見ることができました。 そう、先生にとって、子供よりメンツが大事ってのは、よくわかる。あんなにストレートに正体をあらわにする先生は少ないけれど、大なり小なりそうなんじゃないかな。今回は校長先生が、ものわかりよさそうだったけれど、実際は、校長や教頭は、担任以上にメンツが大切な人が多い。心がない先生が多くなりました。それでもひとにぎりの一生懸命な先生に出会えれば、幸運です。 親も本気にならなければね。やる気のない先生でも、その人にあずけるしかないのなら、やる気にさせるしかないのです。ま、子供は人質のようなものですから。我が子を守るためならば、学校にどんどん行って、先生と接する機会を持つことも必要になってきます。より自然に学校になじむには、役員をひきうけるのも良い手段です。先生に親が認識されることによって、我が子が、�燹�組の○番の子�瓩覆里任呂覆�、ひとりの大切な人間だということを、無理やりにでも認識させなければ! おおっと、ついつい力がはいってしまいました。力説するのはこのぐらいにしておきます。失礼いたしました。 ◎おまけ◎ お勧めドラマサイト、近頃良くお邪魔しています。お世話になってます。「adsTV-web」様です。 ![]()
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