日記
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| 2004年07月01日(木) |
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ダイナマイトボディー剛さん ほか |
ダイナマイトボディー剛さん たぬき 剛さん&きんき 2004/07/01 03:21:32
今日(昨日だ…)は歌の大辞典で剛さんの姿を見ることができました。
前回登場の続きものらしく、キンキ解散、レコード会社移籍をほのめかすネタでした。最後は、「チャンネルはそのまま」と、カメラ目線で決めてくれました。
そ〜れにしても、あのお姿。ニューヘアも吹き飛ぶ92センチバストとむちむち二の腕。完全に見えとるがな。目のやり場にこまりますがな。顔がかわいらしいのに、あのダイナマイトボディー。いったい世間様にどう見られているのか、心配です。また、そのスジのお兄様方から、熱い視線を集めそうで、おばちゃんは心配だわ。
そして、しんどい。市川由衣さんはまったく存じ上げていなかったので、ゲストとしては、つまらん。でも剛さんが、なにやら、スタジオで「僕と音楽」をテーマに熱弁をふるっていたらしい。どっちかというと、そっちを2時間やってくれてもよくってよ。
野球のお陰で、ずいぶん遅い放送だったので、眠くてしかたなかったです。というわけで、うとうとしながらの鑑賞だったので感想もでてこないや。しんどい学園での、授業メニュー。理科実験と体育、屋上でのお弁当。先輩の家にくる後輩のかわいい女の子のシチュエーション。う〜ん。もりだくさんなのに、記憶がうっすら。ま、ロンゲ剛さん見納めかもしれませんので、あとでゆっくり見せていただくつもりです。
あ、来週は、フカキョン。予告はフカキョンばかりでよくわかりませんでした。南君の恋人の番組宣伝らしいですから、特撮もあるといいなあ。できれば、剛さんをちいさくして、我が家で飼いたいです。(←自分で書いてから、ちと怖いと思いました。たぬきと剛さんだと、「南くんの恋人」というよりは、「ミザリー」になりそうだもの…。)
あ、そういえば、先週と今週のしんどいロケは、ゲストはどなただったのでしょうか。ネットをめぐっていたら、今日は翼くんとの目撃情報もありましたが、ほんとかな?つばちゃもいいけれど、もう何度も出すぎなので、もっとアニキなゲストがいいなあ。ガクトさんのときのように、Sなアニキが…。剛さんがちょっとしんどそうなゲストが面白くなりそうなんだもの。
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283 たぬき にちじょう 2004/07/01 13:20:41

ココロオドル(初回生産限定盤)(CCCD)
nobodyknows+
?にゃごや?ご出身の、ノーバディー兄さんずの、ココロオドル♪が頭の中で渦まいてます。
今日は、ずっと、ずんちゃちゃちゃちゃちゃちゃ、ずんちゃちゃちゃ…とリズムをきざんでる私。ときおり、重低音で「ヒェーウィーゴー」などとアイノテがはいったりして。怪しいおばちゃんに成り果ててます。(汗)これでも、職場では主任だったりします。(恐ろしい会社だ…)
剛さんの露出も、自分のお仕事も、もろもろ、山場を越え、�犧廚蠅慮緇標�群(?)�瓩里擦い如⊥吃太A阿里燭未�です。それでも仕事はさぼれないから、自分に無理やりカツを入れるために、脳内BGMで無理やりテンション上げてます。ツヨさんでは、駄目なんですよ、こういうとき。余計ドツボにハマって、鬱ってしまう。もしくは、へろへろして、使い物にならなくなってしまう。ふ〜。早く元気にならなきゃね。
そういえば、ジャニウェブの翼くんの7/1付「283」で、しんどいロケのことが書いてあります。いつもありがとうね、翼君。
ふぇーん。東山さんにほめられるほど、筋肉を鍛えるなんて、やめちくれ〜。あれ以上むきむきになってどうするの〜?たぬきの愛する、なで肩が、華奢な上半身が、風前の灯です。腹筋が火を噴いてきたですって?!とんでもない!
それにしても、同じ筋トレやっても、どうして剛さんは、ああなるんでしょ。そして、しばらくするとああなるんでしょ。(詳細はご想像におまかせします。)来年の冬が怖い。「時枝ユージ」の後、どうなったかを思い出してしまった。こんどは、それどころではすまないぞ!なんせ92センチ爆裂バディーなんですもの。(号泣)
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昔ドラマ「世紀末の詩」 たぬき 本・CD・DVD・映画 2004/07/01 18:23:10
めずらしく昔ドラマをレンタルしてきて、見ています。竹之内豊さんと山崎努さん共演、野島伸司脚本の「世紀末の詩」。
実はリアルタイムでは、まったく見ずにすごしていました。でもあとから、毎回のGUESTの豪華さや、独特のテーマ立てやストーリーの斬新さが気になって、機会があれば見ようと思っていました。このたびツタヤの無料のご案内で、チャンスとばかりに、前半2巻分だけ借りて来ました。(←要するに、お金を出すほど、見たかったわけではなかったのね。)でも、意外にも掘り出し物でした。
むふふふ、なにしろ山崎努さんが、セクシー。色気がある大人の男が出ているドラマはいいやね。その上、今回見た三上博史さんの回は、なかなか良いです。なにしろ三上さんのセリフと表情だけで、ごはん3杯はいける感じ。毎回GUESTの俳優さんも豪華です。それも大人なGUESTで色男テンコモリ!そしてなにより気に入ったのが、テーマ曲。レノン「STAND BY ME」(挿入歌)「LOVE」(エンディング)。
脚本の野島さんは、あまりにつらい悲劇をこれでもかと押し付ける感じが苦手な作家さんです。それでいて、「人間失格」以来、ほとんどの作品は気になって気になって見てしまう作家さんでもあります。この「世紀末の詩」では、思ったよりも悲劇やイジメをクローズアップするのは押さえてあり、愛をテーマに描いています。一種お伽話のようなお話。視聴率的には振るわなかったらしいですが、たしかにテーマ=愛では、数字を取るのはむずかしいですよね。それでも描きたかった世界なのかなと思われて、すこし好感を持ちました。
野島さんには根強いFANが多く、FANサイトもたくさんあります。とりあえず、興味のある方はこちらなんてどうでしょう?野島さんのFANサイト様の中のドラマコーナーに、このドラマの詳細が紹介されています。
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