| 2005年09月01日(木) |
何故『おねえちゃん』と呼ばれなきゃならないのか? |
色々と余裕がないようで些細なことで腹を立てたりしてます┐('〜`)┌ 最近考えたのは、仕事中の呼ばれ方について。 よく知らない相手から『おねえちゃん』と呼ばれるのは気分が悪いねぇ。 名前を覚えてくれとは言わないけど(覚えてくれる人もいるけど) せめて『看護婦さん』と呼んではもらえないだろうか?と。
�|棒�・30代→点滴時 『この前来た時もおねえちゃんが点滴してくれる人だったね』 はい。覚えてません。きっと忙しい時だったんでしょうな。 ��男性・40代→心電図時 途中、電極が外れてエラー音が鳴ったんですが… 『ちょっと〜おねえちゃん、この機械大丈夫なのかい?』 ええ。大丈夫です。エコーパド(電極に被せるカバーのようなもの)が乾いてただけ。
�C棒�・50代→点滴終了時 『おねえちゃん、点滴終わったわ〜』 わかってるよ。だからあんたの側に来てるんだろうが。 ってか、あんたらの姉じゃねぇんだわ。 おねえちゃん、と呼んでいいのは妹であるゆりのみ。当然のことです。 (ゆりはあたしを『おねえちゃん』とは呼ばんけどさ)
仕事だからニコニコしてるだけだよ。 プライベートでそんなん言われたら、あからさまに不機嫌な顔するよ? オトナとしての…ってか、人間としての常識で考えてみましょうよ? まぁ、そういうとこが理解できない人だろうから無視だけどね(爆)
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