ちやの勉強成果(謎)報告日記
2002.03.31までは小3算数からやり直しの受験勉強ネタです(笑)

25歳で准看学校へ入学&27歳で新人ナース♪になりました。
救急指定病院に適応できず入院したり退職したり…(; ̄ー ̄A
2004年8月からクリニックに再就職♪→約4年半勤めた後、転職…
2009年2月から、保育士に戻りました。我ながら幸せな人生です。

2005年09月01日(木) 何故『おねえちゃん』と呼ばれなきゃならないのか?

色々と余裕がないようで些細なことで腹を立てたりしてます┐('〜`)┌
最近考えたのは、仕事中の呼ばれ方について。
よく知らない相手から『おねえちゃん』と呼ばれるのは気分が悪いねぇ。
名前を覚えてくれとは言わないけど(覚えてくれる人もいるけど)
せめて『看護婦さん』と呼んではもらえないだろうか?と。

�|棒�・30代→点滴時
 『この前来た時もおねえちゃんが点滴してくれる人だったね』
 はい。覚えてません。きっと忙しい時だったんでしょうな。
 
��男性・40代→心電図時
 途中、電極が外れてエラー音が鳴ったんですが…
 『ちょっと〜おねえちゃん、この機械大丈夫なのかい?』
 ええ。大丈夫です。エコーパド(電極に被せるカバーのようなもの)が乾いてただけ。

�C棒�・50代→点滴終了時
 『おねえちゃん、点滴終わったわ〜』
 わかってるよ。だからあんたの側に来てるんだろうが。
 
ってか、あんたらの姉じゃねぇんだわ。
おねえちゃん、と呼んでいいのは妹であるゆりのみ。当然のことです。
(ゆりはあたしを『おねえちゃん』とは呼ばんけどさ)

仕事だからニコニコしてるだけだよ。
プライベートでそんなん言われたら、あからさまに不機嫌な顔するよ?
オトナとしての…ってか、人間としての常識で考えてみましょうよ?
まぁ、そういうとこが理解できない人だろうから無視だけどね(爆)



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