ロリータ、スプートニクの恋人、ナルシスト、hydeが映画 - 2002年07月12日(金) ロリータコンプレックスではなくて、ロリータレンピカ。 なぜ、そんなものを手に入れたかといえば、 カタログギフトを親がもらって、僕が譲り受けたんです。 メンズのところには、PC入れバックや、ネクタイピンばかり。 かと言って、皿や産地直送を欲しいわけではなかったんですよ。 アクセか香水に絞りました。 アクセもパッとしなかったんだけど、唯一ちょっとつけてみたいリングがあった。 がっ! 指のサイズがわからず断念・・・。 結局、香水から選ぶことにしました。 アナスイ、グッチ、ナオミ・キャンベル・・・といろいろあったなかで選んだものが、 ロリータ・レンピカだったのです。 なぜ、これを選んだかといえば「ロリータ」という響き。 ただそれだけ(自爆) 香水を手の甲につけて嗅いでみると、甘い・・・。 なんとなくバニラみたいな感じ。 ん〜、僕がつけても大丈夫かな? 女性モノを男性がつける時点でナシですか?(苦笑) まっ、一回くらいはこれをつけてどこかへ行ってみるつもりですけどねぇ。 「スプートニクの恋人」は村上春樹の著書で、 病院に泊まることが決まったあとに、何冊か購入したうちの一冊。 やはり彼の文章は大好きだ。 まっ、彼の世界をどれだけ僕の中で忠実に再現できているのかはわからないけどねぇ。 (そもそも忠実に再現する必要はないのけど) 今は、東野圭吾の「名探偵の掟」を読んでいる。 探偵小説ものの裏を見せつつ、推理もしていくといった感じ。 かなり痛快で、おもしろいですよ。 今日、美容室に行きました。 肩につく程だった髪を、半分くらい切りました。 ショートヘアーって感じかな? 前髪は顎まであったのに、目の上まで切りました。 前髪は切りすぎたかな? 後ろ髪を切りたくて行ったんで、その点は満足♪ 色が黒かったら、好青年っぽい感じになってしまったかも・・・。 ところで、美容室で髪をセットするとき、 「おっ?僕って割とイケてるんじゃない?」 と思うことがあって、 僕ってナルシストかも?(自滅) が、そのたびに顔の大きさやがたいの良さが気にかかる。 ラルクのヴォーカルhydeが、Gacktと映画にダブル主演することになったらしい それも、先に主演の決まっていたGacktが、hydeを口説き落としたそうな。 せっかくこの二人をキャストしたわけだから、おもしろい映画にしてもらいたい。 画的には、申し分ない二人だが・・・ ...
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