おかげさまで、8ヶ月になりました。 - 2002年08月20日(火) 親が入院して、8ヶ月が経ちました。 ここ4,5日、調子がよくて、 なんとか外泊の話があがってきている。 ほっと一安心といったところか。 きちんと夜、眠れていることがいいことなのだと思う。 ただ、未だに食事が喉を通らない。 食欲があるだけまだマシか・・・。 小説、今日は小休止。 病室でイライラして、それどころじゃなかった。 ウチの親は多少姓名判断をやっていて、 友達の姓名判断などをしては、 僕にこの子はこ〜だ、こっちの子はこ〜だ、と説明していた。 付き合うなとは言わなかったが、気をつけろとよく言われたもんだ。 僕はその度に「僕の友達にケチつけるな!」と思っていた。 今日も昼間にそういうことがあって、どうしようもなくもがいていた。 ここ1ヶ月、お金を使いすぎている。 節約しなくては・・・。 だいたい食べ過ぎている。 だから太るんだよ! と言いながら、今からコンビニへいって食事をする気でいる僕。 あ〜 親のことももちろん心配だが、 自分の将来への不安が最近大きくなる一方だ。 親が入院している間は自分のことはなにもない、 僕は親を支えることに専念する。 できる限りの時間を親のために裂こうと決めたのはなんだったのだろうか。 ちっ・・・ さっ、コンビニ行ってきます。 ...
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