風の行方...深真珠

 

 

ネット復活です。 - 2002年12月07日(土)

金曜日にクーラーが動くと聞いていたのに、うごかなくて足元が寒い深真珠です。ども。


2週間くらいは覚悟していたネット復帰が割と早くできました。
部屋の中は寝る場所がないほど散らかってますが、ぼちぼち片付けます。
年末に親が帰ってくるというので、
一度上げてあげたいと思う。
だって、そろそろ一年だしね。

12月2、3,4日の日記をアップしました。
今日書いたやつじゃなくて、当日書いたものなので、
もし見てもらえるならば、時間軸をきちんと当日にもっていってください。
よろしく。

小説の下書き終わり。
何気に(僕の中では)大作になってしまった。
たぶん音の記憶の1、3倍くらいの長さです(微妙)
いや〜、こんなに長くなるとは思ってませんでした。
今年中には推敲して、次作にとりかかりたいと思っております。
すっかり小説家気取りの僕です(自爆)

小説の中での性的表現をどうするべきだろうと最近考えます。
1作目ではただやりました。って書いて、
2作目ではまったく触れず、
4作目ではモロにきてます。挿入云々じゃないです。
性的表現です。
専門用語っぽくいえば、マスターベーションで、
俗っぽくいえば、オナニーです。
これは、僕が書いていく中で、いきなり目の前に立ちはだかりました。
僕は安易にこれを受け入れて書き続けることは好きじゃないんです。
できる限り書きたくない。
でも、書かざるおえなかったわけです。
だけど、やっぱりそういうのを使って書くのはどうしたもんだろうと思っています。
なんか最終的にはやはり「性」の部分を省くことは不可能かなぁと思います。
不回避なことであって、それがないと奥まで入り込めないんじゃないかと。
もちろん、前にも言ったように安易に使う必要はないし、
使わずに書きたいことが書けるならこれに越したことはないと考えています。
あ〜、難しいねぇ。
ご意見お待ちしております。


それにしても、足元が冷たいです。


...




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