中学生の時の詩(?) - 2002年12月11日(水) 心 「うれしい」 「かなしい」 人にはいろいろな感情がある 心がある 「たのしい」 「つらい」 人の心は刻一刻と変化し続ける 難しいものだ 「わらう」 「おこる」 人は心を顔や体で表現する 器用な生き物だ 「愛する」 という心は人を美しくする輝かせる すばらしい心だ もし人に心がなければこの世の中が おもしろくとも たのしくとも かなしくともない ただの世界になってしまうだろう そんな世界にはなってほしくない 一度でいい一度でいいから 一目見てみたい 「心」の形を なんか若いねぇ(苦笑) こんなこと書いていたなんて忘れていました。 引越しでいろいろ昔の作文とか見ると、 すごく字が汚いし、テキト〜だし、 なんか自分じゃないみたいだけど、 まぁ、それなりにいいもんですね。 一人で照れながら読んでます♪ だから、作業が進まないんです(苦笑) さっ、今夜も片付けがんばるかな。 ...
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