風の行方...深真珠

 

 

夢 そして 恐怖 - 2003年02月11日(火)

二日続けて夢の話なんですが・・・。

僕は女性4人と同じ家で暮らしている。
家は、僕のおばあちゃんの家と同じ間取り。
2階も同じ。
おしゃれな家具や、食器が並んでいる。
インテリアは女性担当らしい。

僕はその中のひとりと、僕の小さい頃のアルバムを見ている。
小学生の写真らしい。
半ズボンを履いている。
ただ、僕の顔には黒いモヤがかかっている。
すべての写真に。
彼女は僕の過去を見たことで、満足したような笑みを浮かべていた。

女性たちはみんな出かけた。
彼女たちを待つ間、僕は料理をしている。
何を料理していたのかは思い出せない。
女性の一人が帰ってきた。
彼女は、台所のテーブルに座る。
僕も途中にして、隣に座る。
一緒に写真を見た女性だ。
僕らはおもむろにキスをする。
でも、歯があたる。
唇の感触がない。
歯同士がぶつかり合う。
僕は彼女と交わろうと腕を回す。
そのとき、2階から物音がした。
僕らはびっくりして離れる。

そこで目が覚めた。
なんか僕の夢には女性しか出てこないのか?(汗)
しかも、キスとか愛撫とか(苦笑)


僕の生きる道、見ました。
ずっと見てたわけじゃないけど。
見てると、辛いなぁ。
苦しいなぁ・・・。
怖いよな。
あの布団で怖かった夜から、体中の筋肉の緊張が解けない。
常に緊張し、微妙に振動し、疲れている。
僕はどうしたらいいんだろう。




...




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