頼りにならない体重計 - 2003年06月03日(火) その体重計だと、僕は大台を切ったことにあるけど、 どうやらその体重計は正確な重さを示してくれないらしい。 +4として・・・はぁ〜(ため息) そんな体重計でも乗るやつがいるから、 その頼りにならない体重計は捨てられずに洗面台の横で素敵な老後を満喫している。 今日は六七日(むなのか)です。 お寺に行って、お経をあげていただいて、住職さんやその奥さんといろいろ話してきました。 宮本武蔵とか新撰組とか映画や政治の話を少し。 年上の方と話をするのは好きです。 自分がこの世の中のことをいかに知らないかを痛感させられる。 もう42日。 あっと言う間だった。 ある人から「本当に1人になったんだ?」と聞かれて、 何気なく「そうそう」って返事したとき、なんか淋しかった。 僕は「そうそう」なんて返事する立場じゃないんだよ。 泣きたいんだろ?泣いてみろよ。 わ〜わ〜声をあげて泣いてみろ。ほれっ! でも、僕は泣けない。 1人なのに1人で泣いてしまったら、誰も支えてくれない。 せめて手があれば・・・。 それは僕のわがまま?甘えてるだけ? でも、1人では泣けない。 1人では泣かない。 いや〜、1万超えてマジで嬉しいです。 サイトももたずに、日記だけでここまでこれてすごいなぁと他人事のように喜んでます。 1万越えを祝ってもらっているのか、ランキングでも15位!! もうちっとまともな文章書けるようにがんばります。 住職さんと話をして、帰ってくるとセイントセイヤの漫画を読み始めながら、 自分にもペガサス流星拳(主役の必殺技)が打てるんじゃないかと錯覚してしまいます。 精神年齢低すぎる(痛) ...
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