風の行方...深真珠

 

 

本日はセールにつき・・・ - 2003年10月01日(水)

天神まで買い物にでました。
買いたい服もあったし、思い切ってよかった。

ジャケットも買えたし、h.NAOTOにも行けたし、
またいろいろ情報を仕入れたから、行ってみたいと思う。
服も新しくなって、気分も変わればいいんだけど。


例え、心が変わってしまうものだとしても、
もう僕を迷わせないで欲しい。
もし、今、僕の中にある恋心もいずれ終ってしまうとしたら、
僕はまた1つ背負わなくちゃいけない。
背負いたくもないし、心変わりする自分も嫌いだ。
いっそのこと、凍りつかせてくれたらいいのに。

心が変わらないってことは、つまらないことかもしれない。
でも、僕はやっぱり嫌だな。

例えば、昔好きだった女性のことはもう過去のことになってしまっている。
(未だにいくらかの想いがあったとしても)
そのときは、「この人しか好きにならない」とか「この世の女性は彼女だけでいい」なんて思うわけだけど、
今は、そういう気持ちはない。
どうして、こういう風になってしまうんだろうか。

恋だけじゃない。
あのときに好きだったことが好きじゃなくなったり、
あのときやろうと思ったことが未だにできていなかったり・・・。

変に心変わりする癖に、昔の言葉に未だに執着していたり、
未だに自立出来ていなかったりで、
いつまでも同じところにいるくせに・・・。
なのに、気持ちは・・・。

なんか考えると、全然終わりが見えない。
心理の追求をしたり、宇宙の果てを調べたり、死後の世界の話をしているような感覚を覚える。
生きるうえで、そのことを考えることはきっとたいした意味じゃない。
むしろ、立ち止まっていなければ、気にするところでもないだろうし、
考えてどうなるもんじゃない。

それはわかってる・・・わかってるんだけど・・・。

どうか僕をこの思考回路から解放して欲しい。
楽にしてほしい。
すべての面において、今が今のまま続くことがものすごく苦痛だ。

結局、僕は他人に何かを求めてしまうんだろうか?
すべての他人のせいにしてしまうんだろうか?

救われたいと思うことは間違っていないし、
生きたいと思うことは恥ずかしくないって思いたい。

はぁ、何書いてんだろ・・・。


...




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