DIARY独り言

 

 

霧の一日 - 2004年05月22日(土)

天気予報では快晴だったのに…。今にも雨が降りそうな曇り空。それでもエンジンかけなければバッテリー上がってしまうだろうと、9時過ぎに出発した。奥多摩へ行こうと思ったが、霧が深くじっとりしてきたので御岳で折り返し帰った。

霧が覆う山並はそれはそれで、水墨画のようで美しいものだが…。

家に帰ったら、かなとまゆは、試験勉強している。一日なにもせずに過ごした。もともと一日なんて無意味に過ぎてゆくものなのかもしれない。あまり多くを期待したりしてはいけない。


-




↑エンピツ投票ボタン
My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail
My homepage