DIARY独り言

 

 

年とること - 2005年01月01日(土)

年をとるということについて考えた。学校を卒業して入社して、仕事に慣れる。そして、少しずつ職位が上がって行くかも知れない。何処まで行けるかは天性の素質と、努力の結果で。でもやがて年を重ねると、今度は年齢だけで職位が下がって行く。かつての部下が上司になることも珍しくない。

そんな会社の中にとっぷり浸かってしまうことはやっぱり少し危険。会社のものさしだけでなく、個人のものさしもどこかでしっかりと持っていないと…。と思うよ。最近。


-




↑エンピツ投票ボタン
My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail
My homepage