美容院へ行きました。一緒にネイルもしてもらい“お姫様気分”を味わうのも いいですけれど、たくさんの人たちに囲まれるとドっと疲れますぅ。 はぁ、美容院て疲れますよね。
いいとも
中居画伯も全国の期待にこたえなくてはならなくなりあの先輩画伯と同じ立場に なろうとしています。 しかし画伯本人はまだそこまで気が回らないような。 もうしばらくは作品だけに情熱を注いでいただきたいものです。 「描きたいものを描けばいい」なんておっしゃるものですから画伯はみんなの期待する “かまきり”に。 私も描いていただきたかった。 そして出来上がったかまきりは「なんだ、あれ〜」って感じでした(笑) 子持ちかまきりらしく前回の桃といいやはり中居画伯には余計なパーツが ついてしまうのです。 そしていつも作品たちは情けないお顔しているのです。 お疲れ様でした、画伯。
そんな画伯はいいとも選手権でかわいいかわいい花嫁さんになってました。 男の人がベールしてかわいいっていいことなのかしら、よくないことなのかしら。 でもかわいいものはかわいいんですよね。31でも(笑)
「砂の器」のDVDの1.2話を見ました。 未公開シーンが。コートの下の素肌がぁ。きゃー。 しかしもっと引きで撮らないと。 引きで撮らないと中居さんの肌なのかわからないではないですか。 そして2話の最後は3話の冒頭シーンになっていた。 TVの時とは違っていた。ますます先が楽しみになってきました。
ぷっすまは時間が遅くなっていたせいもあって申し訳ないですけれど 寝ちゃいました。どうやら先輩画伯だったらしい。
先輩画伯も後輩画伯も画伯になってしまった時から画伯でいなければ ならないのが“宿命”なのかもしれない。
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