| 2004年06月15日(火) |
骨がなるなり中居画伯。 |
不思議な夢をみました。 スマさんのライブが決まり会場に行くという夢です。 その会場は聞いたことのない“体育館” この会場で5日もするということでした。入ってみるとステージなどなく 普通の体育館で私たちは体育座りで見るというスタイルでした。 観客は1000人くらい。 「こんな近くで見られるなんて」と思いながらも 「こんなことでいいのだろうか」と思っている、という夢でした。 スマさんは登場せず目覚めた私は「何故にこんな夢を見たのだろう」と 考えてしまいました。 変な夢です。 こんな夢を見るのも“便り”がこないせいかもしれないわ。
いいとも
ゆっくり眠れたおかげでつるつるお肌の中居画伯でございます。 中居画伯クラスになりますと“腕”がなるのではなく“骨”がなるらしいので 書きたくて書きたくてたまらない1週間だったことでしょう(笑) 中居画伯の素晴らしさはくじ引きの時から発揮されます。 私は期待していました、「あばれ馬」になってくれることを。 そして中居画伯は引き当ててくださりました。 中居画伯には“動物もの”が一番です。 そしてまた名作が生まれました。 暴れて暴れてしかたのないあばれ馬でありました。 今日も画伯は天才でございました。
ぷっすま
剛君にはお姉さま(?)が一番です。 振り回して振り回して最後はこっちが振り回されたいって思ってしまうのです 剛君には。 それにしても剛君は厚着でいつもこの形の帽子をかぶっていますよね。 お気に入りなのかな。 たまには違う形の帽子姿も見てみたいな。
日差しが強くなってきて帽子とかほしくなってきました。 今年のライブは日焼け対策も水分補給も必要ないのかしら。 肌の露出も少ないかしら。 2年前のように“むくもり”が必要かしら。 暑くても寒くても会いたい気持ちは同じだけれども 会えるという“約束”が今はほしいな。
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