| 2004年07月07日(水) |
彼らにとっての7月7日。 |
いいとも
ウォーターボーイズの男の子相手に盛り上がってしまう31歳の中居さん。 いつまでもそんな中居さんでいてくださいね。 でもスカイダイビングする時はパラシュートを忘れずに(笑)
ぷっすま
この企画が好きではない私。だから見なかった。ごめんね、剛君。 でもシェフの“し”くらい足を突っ込んでいる剛君なら料理をする難しさも 大切さもわかっているのでは。 だからこそやめようよ。 いくらなんでもあんなに料理のできない人なんていないよ。
白いスーツを着て受賞の喜びを語る剛君。 こういう会見はきちんとやらなくてはいけないのね。 フリフリのシャツよりは白いスーツの方がずっとずっと似合っていました。 中居さんと木村さんには報告していないと。会ってもいないと。 先週はスマスマの収録がなかったってことかしら。 “おめでとうと言われたい人”より“おめでとうと言いたい人”の方が電話しやすいもの。 お兄ちゃんたち電話してあげてよ。 でも「電話じゃなくて会って自分の口から伝えたい」と言ってくれた剛君。 優しいね、剛君は。
今日は7月7日。七夕です。 会いたくて会いたくてたまらない人・・・寂しいことに私には思いつかない。 胸が焦がれるようなそんな会いたい人と考えてもいないな。 でも本当はいるのです。 やっぱり“5人”には会いたいです。会いたいよ、今すぐにでも。 去年たしか剛君が「織姫と彦星みたい」と言ってくれたけれど まさに今年はそんな気持ちになってしまいそうな私です。 「夢みてんじゃねえぞ」と あの方に言われそうですけど(笑)
誰かに会いたくてその誰かが会いたいと思ってくれたらそれは嬉しいことですけど たとえ私だけが会いたいと思っていたとしても 誰かに会いたいと思う気持ちって素敵だなって思います。
「嬉しい時誰に会いたいですか」 「寂しくて凍えそうな時誰に会いたいですか」 「この世の終わりに誰に会いたいですか」 誰かの顔が浮かんだ瞬間自分の気持ちを確信しその人を思う。 女ですからこういう気持ちは忘れたくないものです。
今年の7月7日はこんなことを考えてしまいました。
さてあの“5人”は年に一度ではなく“週に二度”の織姫と彦星になって どこかで会っていることでしょう。
そして今年は「おめでとう」と肩をたたきあっているでしょう。
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