| 2004年08月30日(月) |
今宵もアメリカンジョークな慎吾ちゃんと。 |
ハットリくんを観にいきました。ネタばれいっぱいの慎吾ちゃんの露出に 1日でも早く行こうと思ったのは間違いだったのかしら。 この季節お年寄りからお子様までそれはそれは映画館は 大変なことになっていました。 案の定予定していた回は立ち見になるというので次の回に早めに 並んで観るという涙涙の映画鑑賞となりました(笑)
ハットリくんの「ニン!」の言葉にお子様が「ニン!」と答える 今まで味わったことのない映画鑑賞となりました。
ハットリくんは漫画の世界の人ですし“正義の味方”ですからお子様用に作られて いたように思えます。 正直慎吾ちゃんが最初ハットリくんを演ずると聞いたときとてもびっくりしたし 少しばかりかわいそうな気がしました。 かわいそうだなんて本当に慎吾ちゃんに失礼なんですけど どうしてこの役を彼がしなくてはいけないのかって 思ったのです。 でもね、観て思ったことはただひとつ。
彼の笑顔は天下無敵。
ZAPY TV
スマステテイストの慎吾ちゃん特別編。 慎吾ちゃんの英語もずいぶん上達したようで。 おかしな不思議な日本人は前々から言われていたようなことですからね。 でもアメリカのどこかでこんなTVがきっとあるんだろうなって思いました。 観客と対話して進む番組なんて日本ではあまりないですからね。 「花」の英語バージョン。 たんなる英語バージョンかと思ったら意味深な歌詞に笑ってしまったわ。 なんなのでしょう、このタイムリーな歌詞。 私たち側の気持ちを歌っているのかしら。 彼らが私たちと同じ気持ちということなのかしら。 でもそれではダメよ。彼らは私たちの気持ちはわかっていても 決して同じ立場になってしまっては。 せめて欲しい。おかしいって思うならせめて欲しいな。
このジョークがどんな意味なのかそろそろ知りたい。 中居さんといい慎吾ちゃんといい。何を匂わせているの。 もう期待しているよ。期待してしまっているよ。
我が家のポストが寂しがっているよ。
慎吾ちゃんは本当にエンターティナーね。 楽しませんことを知っている。気持ちだけじゃなくて力強くなってきた。 “90”ですか・・・。 そこまであるとは。でもそんなにあるようにはみえないわ。 「花」を歌っていたあの時とは増え方が違うような。 ダンスするにはやっぱり少しスリムになったほうがいいものね。 ねっ、慎吾ちゃん。
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