| 2004年09月07日(火) |
今日はどんな呼び方にしましょうか。 |
虹がかかっていた。剛君の上には虹がかかっていた。 中居さんの上には・・・かかってはいないようだ。なぜかしら。 中居さんのCMはないのかしら。中居さんの上にも虹をかけてあげてくださいな。 剛君は南米にCMを撮りに行ったとかなんとか。 こんなにも忙しいというのにどこにそのような時間があったのかしら。 剛君も“どこでもドア”持っていそうだわ(笑)
ほん怖、とっても怖かった。こんなに風の強い日は怖さが増して来そう。 「吾郎さん、吾郎さん」と困って笑う吾郎ちゃんの笑顔が救いなのです。 今思い出しても怖くて「吾郎さん、吾郎さん」と吾郎ちゃんの笑顔を思い出すように しております。
「吾郎さん、吾郎さん」と呼んでいた男の子はいいともで中居さんに遊ばれておりました。 「名前は言えない」と言っているのに困ったお兄様です。 CM中に聞き出した困った困ったお兄様です(笑) 言ってはいけないとわかっているあの男の子はえらいですね。 あんにも小悪魔な中居さんに誘惑されているというのに。 「吾郎さん」と呼ぶことに「おじさんぽいから吾郎ちゃんにして」とせがむ中居さんが おかしかった。小学生の子から「ちゃん」づけもいかがなものかと思いますが。 清き小学生は「吾郎ちゃん」といい直していました。
中居さんは30を前にした吾郎ちゃんに「他の呼び方があったらどうぞ」と言っていたけれど やっぱり吾郎ちゃんは吾郎ちゃんなのよね。 でも中居さんにとっては“吾郎”なんでしょうけれど。
下三人にとっては“中居くん”でも木村さんには“中居”だったり。 上三人にとっては“剛”でも慎吾ちゃんには“つよぽん”だったり。 呼び方の中にそれぞれの関係性が見えるような感じるような。
そんな呼び方が突然変わるときがあったり。 夜の12時を過ぎると中居さんは“剛”が“つよぽん”となり 木村さんはお酒が入ると“吾郎”が“吾郎ちゃん”となり“中居”が“まーちゃん”となる。 そっかそっか、愛しているってことね。
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