| 2004年09月28日(火) |
手のひらにスマさんを。 |
いいとも
“さよなら中居画伯”中居さんとさよならのような気がしてちょっと悲しい気持ちになった 私ですけれど中居さんはいつも中居さんでした。 季節を先取り。スキーヤーな中居さんでした。 相変わらず着すぎ。暑くないですか、中居さん。 さて、中居画伯は自分の作品を見ながらそれはそれはお顔をピンクに染めながら テレておりました。かわいいなぁ。 私は“シカ”に投票しましたが“カマキリ”はインパクト大ですからね。 中居画伯はまだまだどこかで健在でいてくれると。 それは嬉しい。今度はぜひ草なぎ画伯と対決していただきたいです。
指すまさんたち
見れば見るほど“変な”CM。よくスマさんたちも引き受けたものです(笑) さんざん慎吾ちゃんを「親指」呼ばわりしていた中居さんが親指というのが笑えてしまう。 親指・中居さん。 人差し指・木村さん。 中指・慎吾ちゃん。 薬指・吾郎ちゃん。 小指・剛君。 と。どんな基準で選ばれたのかしら。 人差し指の木村さんはなんかわかるような気がします。一番日常生活の中で動いているもの。 マウスなんて触ったら木村さんしか動いてないものね(笑) 動いても動いてもへこたれないところ木村さんらしいかな。
真ん中にどーんとあるのが慎吾ちゃんらしいのかな。一番背が高いから 一番目立ってしまうところとか。
薬指は怪我をしたとき優しく傷を癒してくれます。そして愛のこもったプレゼントを 受け取るのもこの薬指。そんなところが吾郎ちゃんぼいかしら。
小指の剛君。赤ちゃんです。ふふ。いつまでもいつまでも弟のようなかわいさが あるところとか。優しい約束をそっと交わす指でもあります。
親指は太くて短い(笑)いやいや、そんなところではなく親指がなくては何もつかむ こともできません。他の指からひとり離れ支えているところが中居さんらしいかな、と。 大きなものをつかむ時は全員で、小さなものをつかむ時はそれぞれの指と支えあえるのは 親指だけです。
そんなことを思いながら自分の手のひらを眺めるとこれからの季節カサカサになってしまう自分の指ひとつひとつが愛おしくなるものです。
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