| 2004年11月12日(金) |
もっともっと一緒にいて。 |
今日のお昼のひと時。 「なぁにー!!!」と叫んだ人は多かったのでは。 妬み半分羨ましさ半分。
“貴理子さんになりたい”
思わぬハプニングといいますかまさか剛君のひざの上に横たわるだなんて きっと貴理子さんもまったく知らなかったのでしょうね。 ふざけた感じでしたが内心相当照れていたご様子。 とうの剛君は「重たかった」とかなんとか。結構普通だったのが笑えました。 いいな、どんな感じだったのかしら。少しばかり想像してみよう(あぶない笑)
誰よりも早くドラクエがやりたかった指スマ君たちにやっとドラクエで遊べる日がやってきたと。 ところが・・・。 コントローラーを握った彼らは何にも見えなくなってしまいました。 人差し指の木村さんは何かの拍子に見えるか見えないか。 親指の中居さんが一番見える様子。でもそれもつかの間。 中指の慎吾ちゃん、薬指の吾郎ちゃん、小指の剛君はまったく見えなくなってしまった。 すっごいオチだぁ。そうきたか。 朝から笑っちゃいました。 「何も見えなくなってしまいました」という剛君の言葉に もっと笑ってしまったわ。
そんな悪戦苦闘しているスマさんたちはホロリとさせてくれます。 中居さんは小型消火器を4人にプレゼントしたとか。 誕生日でもなんでもないごく普通の日に中居さんは「これいいなぁ」と 「何かの時に役にたつから」と。 もらった4人はどう思ったのかしら、ね。 それにしても消火器をプレゼントするって中居さん、あなたって人は。 心の底から便利だな、必要だなと思ったのでしょう。 そしてその時4人の顔が浮かび“何かあったら大変だ”と常備させると。 あなたのそんな“お母さん”みたいなところ大好きです。
ドラクエで何も見えなくなってしまった時にみんなで“どうだ、こうだ”と ごちゃごちゃとやっている5人も 1人から思わぬプレゼントをもらってキョトンとしている4人の姿も どれもこれも笑っちゃうくらいかわいくて 涙がでるくらい愛おしくて。
そういうスマップが大好きよ。笑って泣いてあきれるくらい。
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