| 2010年04月27日(火) |
車は結局修理不可、代償へ |
今日学校はReading dayという日。本を読む、つまり試験前に たくさん勉強する日でなんと学部生は休みである。こんな日に ちょっとおつなことをしたのが、学校内のスタバ。スモールサイズ のレギュラーコーヒーなら学内どこでも85セントで提供すると いうキャンペーンを打った。これでみんな目を覚まして試験 勉強がんばって、ということか。
一方でこの日は今まで都合でテストを受けられなかった生徒 たちが埋め合わせのテストを受けられる日。残念ながら自分 が担当している生徒の中で受けないといけない人がいたので、 朝7時45分に学校へ行き、8時からのテストで試験管として 働くはめとなった。彼らのテストが終了後、即採点。なかなか いい点は取れないよね、あとから受けても。
連絡がないので、向こうの車の保険会社に連絡すると、 査定の結果直さず廃車、事故前の車の値段を査定して 小切手でくれることになった。でもお金もらってもあの走行 距離であのコンディション、そして値段の日本車ってなか なかでないんだよね。車探すの面倒だし。そもそもこの 査定って妥当なものなのだろうか。
まだまだ本業に集中できないことがたくさん。多少お金 払っても弁護士に代行してもらったほうがいいのかなぁ。
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