パリスヒルトンが来日しようとして、成田で足止めを くらっている、という話を日本語のサイトで読んだが、 今日無料で配布されているWSJを読んだら、同様な 記事が掲載されていた。それがどうこう、という話で はなく何の批判もないが、この人は良くも悪くも注目 を集める人なんだ、ということはわかった。
今日動物施設のオフィスによって最初に出した手順書 がどうなった聞いたら、無事承認されたよ、という話を 聞け、さらに正式文書のコピーまでもらえた。これで 学位取得に向けての実験の一歩が踏み出せる。かな りやる気が出てきた。
同じくWSJでも読んだ記事。でも日本語のが楽なので、 日本語で。アメリカで景気後退局面が終了してた、と いう話。
「景気後退終結」宣言はむしろ恐ろしい
全米経済研究所の発表によるとアメリカの景気後退は 去年の6月で終わっていて、それでも18ヶ月という後退 は戦後最長ということだ。あとは記事を読んでもらえる とわかるけど、2番底の危険もあるし、庶民に実感もない との話。アメリカ人でない自分らですら、景気のよさを 実感しないから、当人たちはもっと深刻だろう。
どこも景気が悪いって、経済はよくわからない。
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