| 2010年11月02日(火) |
米国の個人消費が冷え込んでいる証拠? |
2日は選挙の日。授業はないらしくキャンパスは閑散と していた。でも銀行は開いていた。うちのラボのメンバー は外国人が多いので全くといって関係ないのだが、 アメリカ人たちはきちんと選挙に行っている様子でした。
個人的には今日は静かで仕事が進んだかな。
さてYahoo.comの記事から。全米でも相変わらず個人 の消費が鈍っているみたいです。
Consumer Spending Remains Near Lows In October
難しい英語を読まなくても一番の上のグラフ見れば 明らかだけど、2008年と比べて1日の消費額が 3分の2程度に落ち込んでいます($91 vs. $62)。 今年のブラックフライデーからクリスマス商戦では どうなるんでしょうか。
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