| 2011年07月25日(月) |
デルタ航空、デトロイト―羽田便 |
色々と事情があり、2週間ほど日本に帰ってました。 3年半ぶりの帰国でしたが、実家の近くの風景が ずいぶんと変わっていて驚かされました。また 節電による不便さも実感出来ました。
少しずつですが、つらつらとあったことを書いて いこうかと思っています。
まず今回、デルタ航空によるデトロイト―羽田便 を利用したんだけど、非常に快適でした。飛行機 はボーイング777で、エコノミーでも各席に画面が あり、さらにオンデマンドの映画やテレビ、ドラマ で寝るのがもったいないぐらいでした。映画は日本 のものばかり見てました。あえて言うと早送りが あまり早送りでなかったことぐらいが不満な点で しょうか。
羽田着は夜遅いのが難点だけど、都内のアクセスは 文句のつけようがありません。特に実家の最寄の駅 への直通バスがたまたまあり、深夜だったせいか 30分かかるか、かからないかで着きました。帰りも 朝6時55分発でしたが、5時のバスに乗ったら問題な く搭乗出来ました。
羽田の難点はduty freeが期待できないです。成田の 第一ターミナルのがいいかな。買ったのは薬と本 のみでした。
最後に行きのデトロイト―羽田便はがらがらでした。 逆に帰りの羽田―デトロイト便は満席でした。ある 芸人がたまたま同便に乗り合わせ、アメリカ到着 後、通関前に携帯電話を使ったため、怒られてました。
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