「生きていくのに大切なこと」こころの日記
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2011年08月22日(月) 至福の時

 約1週間前に東京へ帰った三女から電話があり、三女は「名古屋でした話をもう一回して」と言いました。私は「色々な話をしたから…何を話したかなぁ?」と思いだそうとしているうちに“心の架け橋”という言葉が浮かんできたので、それに添って語り合いました。私は、私と三女は母と娘、そして一人の個として生きています。これまで語り合って来たように、心を語り合っていたらどこに居ても共通のことを例え国境を越えても、一年という空白があるとしても語り合えると思うのです。特別な道具は要りません。私達が私達として生きて居たら大丈夫。話をしながら、これからもこのように語れる私を生きたいなぁと改めて思いました。


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