| 一夜に七度変わる 月華 |
| 2003年03月18日(火) リクツじゃないんだ…だっけ? | ||||
| 例のタペストリーの続編。 遅ればせながらウチの店にもやって来まして、店の中で1番利用者が少ないと思われる入り口の天井からヒッソリと吊るされています(私も最初気付かなかった)。 見れば見るほど手に入れたくなるのが人間の心理か? 欲しい…何とかしてこの手にあのタペストリーを…! 前回主任さんに掛け合って「ダメもとで業者さんに言ってみな?」と言われたので、今度はその業者さんに会うべく関係者専用入り口に目を光らせる女が1人。 そして今日やっと黒い炭酸飲料会社の業者さんと会えました! かなり確率が低いのは分かってるけど例の頼みごとをしてみるぞ…! 私「す、すいません!黒い炭酸飲料会社の方ですか!?」 業者さん「はいそうですよ」 私「あのーちょっと聞いてもらいたい事があるんですが」 業者さん「?」 私「D本K一とH山のタペストリーが欲しいって言ったらくれますか!?(ドキドキ)」 業者さん「いいですよ(即答)」 即答かよ! 一定期間経ったら店に飾ってあるやつ持って帰ることになりそうです…! 姐さん私やったよー!ゴルァー!!(雄叫) というわけで、姐さんの部屋に飾ります(強制)。 飾る場所決めてスペース開けておいてくださいね!(笑) そして今日も今日とて陸遜と戦場を駆け回って来ました。 浮気心で1度ずつ周喩と関羽でプレイして、自分が陸遜に慣れきっている、むしろ陸遜以外が使えなくなっていことに気付きました…! もうこうなったら陸遜を極めるまでは他のキャラ使わないぞチキショー!(叫) 曹操は恐ろしい奴だと言いながら火矢を放って敵をジュワッと焼いてしまう陸遜お前の方が恐ろしいぞ★と笑みを浮かべつつ、象に乗って驚く陸遜、賢いなぁと象を撫でる陸遜、火計にやる気満々の陸遜、敵を求めて1人音速で走り回る陸遜に追いつけない護衛兵はきっと『護衛の役割を果たせない!』と陰で嘆いてそうだなと思いつつ、陸遜に変わらぬ愛を注いでいます。 今は陸遜の一挙一動全てがツボ。何だか自分の興奮具合が恐ろしいです(ブルブル)。 ☆先輩へ☆ 惇兄さんの男前度が前作よりもまた一段とアップしてる気がするよ!素晴らしいね!アニキって呼びたいよ!!でも惇兄さんが喋り出すとゾロの顔が浮かんで頭から離れないよ!(殴) |
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