| 一夜に七度変わる 月華 |
| 2003年05月27日(火) 夢のスーパーカー。 | ||||
| 『風と木の詩』は明日ですね。今日だと思ってたよ。 さて、どんな評価を受けるのでしょうか…!? ゼミを休んで面接と筆記を受けてきました。 本社に入った時に丁度会社の方らしき人とすれ違って咄嗟に挨拶をしたんだけども、はてどっかで見たことある顔だなー…でも知り合いとかいないしなー…誰だっけかなー… 社長でした。 ああ、なんでまた社長に…!不意打ちだわ。 ヨロヨロと会場に入って筆記テスト。 筆記はやっぱり英語分からんかった。採点する人がビックリするかもしれない。 何故か日本史もあって、どういうわけか 『戦国時代、下の者が上の者を追い落としたことを何というか』 何でこんな問題があるんだよ…! この会社、下克上OK…? 面接は一次なのにマンツーマンで、他に受けた会社のことも詳しく聞かれて、合否までも言わされて、まぁ何と言いますか、羞恥プレイでした(違)。 会社が違えば面接も様変わりするなぁ…。 そういえば●島駅の構内にマツダのRX−8が展示してありました。 TVで見るよりずっとカッコ良かった…!ああ、この車には開発者である人達の夢とロマンがタップリつまってるんだなと思いましたよ! あの赤々と燃えるボディがたまらんですよ…!の、乗りてェ…! |
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