雑 記
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世界がどんどん広がって、島、地下、海底へと。 冬の国、ヨルだのアサだの拡大を続けていますね。 コンテンツが増えていますが、PLが始めた5年前頃に比べると最近の混雑度はそうでもないような気がします。 おかげさまで大変なこともなく、まったり遊べます。 といってもPLは基本農民ですからね。 だってねーもう、クエスト進められなくなっているんですよ。 装備がね…… 普通に操作できる人ならば、もう少し先までいけると思いますが。 今より上位の装備を購入するなると、とてもとても手が出ません。 かといって作るのも困難を極めますし、みなさん頑張るなあ。 ブラックスター真�垢�欲しい…… アクセなんてもう恥ずかしいほどの弱々装備。 つまり、資産はないけど強化をしたくないとか、そんななので、自業自得。
で、気を取り直して、ラット港にようやく行ってきました。 あんなに遠いとは…… それなのに、人が少ないです。 挨拶はあっという間に終わり、クエも討伐以外のを終わらせ、さて帰ろうかと思ったのですが、せっかく来たのですから、周辺の島々も行ってしまおうかと。 で、カンニングしまして、某所にて海図を見てみましたら、近場に3島あります。 逆に言えば、それしかない(笑) それでですね、そこに行き、拠点管理人さんたちにご挨拶。 一人だけ、親密度を上げて知識をもらうも、もうそれ面倒なので、ラット港に帰りました。 そしてまた定期船に乗りまして、寝転んで出向を待っていました。 本当は甲板で海風に髪なびかせていたかったんですが、来る時に海賊船に攻撃されまして、ちょこっとケガをしましたので、おとなしく船室に退却。
のんびりと待っていましたところ漸く出港しました……が。 何故か海に捨てられてました(笑) ヒドイ。 あっぷあっぷしながら浮き上がってぐるりと見廻しましたら、後から来た定期船がいる、アレに乗せてもらうんだ〜 と思いきや、しずしずと去ってしまい。 遠ざかる船尾を見つめながら涙にくれたのでした。 後で調べてみましたら、時々マゴリア海域で同様な現象が起きているようなので、運が悪かったと諦めるしかありません。 といいますか、とんでもない沖で捨てられなかっただけ、マシだったのではないかと。 その状態で襲われるなんてことは、ないのでしょうかね。
そんなこんなで、またハイデルまで戻ってきました。 ハイデルは落ち着くわあ。
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