雑 記
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2023年03月07日(火) ラット港へ

世界がどんどん広がって、島、地下、海底へと。
冬の国、ヨルだのアサだの拡大を続けていますね。
コンテンツが増えていますが、PLが始めた5年前頃に比べると最近の混雑度はそうでもないような気がします。
おかげさまで大変なこともなく、まったり遊べます。
といってもPLは基本農民ですからね。
だってねーもう、クエスト進められなくなっているんですよ。
装備がね……
普通に操作できる人ならば、もう少し先までいけると思いますが。
今より上位の装備を購入するなると、とてもとても手が出ません。
かといって作るのも困難を極めますし、みなさん頑張るなあ。
ブラックスター真�垢�欲しい……
アクセなんてもう恥ずかしいほどの弱々装備。
つまり、資産はないけど強化をしたくないとか、そんななので、自業自得。

で、気を取り直して、ラット港にようやく行ってきました。
あんなに遠いとは……
それなのに、人が少ないです。
挨拶はあっという間に終わり、クエも討伐以外のを終わらせ、さて帰ろうかと思ったのですが、せっかく来たのですから、周辺の島々も行ってしまおうかと。
で、カンニングしまして、某所にて海図を見てみましたら、近場に3島あります。
逆に言えば、それしかない(笑)
それでですね、そこに行き、拠点管理人さんたちにご挨拶。
一人だけ、親密度を上げて知識をもらうも、もうそれ面倒なので、ラット港に帰りました。
そしてまた定期船に乗りまして、寝転んで出向を待っていました。
本当は甲板で海風に髪なびかせていたかったんですが、来る時に海賊船に攻撃されまして、ちょこっとケガをしましたので、おとなしく船室に退却。

のんびりと待っていましたところ漸く出港しました……が。
何故か海に捨てられてました(笑)
ヒドイ。
あっぷあっぷしながら浮き上がってぐるりと見廻しましたら、後から来た定期船がいる、アレに乗せてもらうんだ〜
と思いきや、しずしずと去ってしまい。
遠ざかる船尾を見つめながら涙にくれたのでした。
後で調べてみましたら、時々マゴリア海域で同様な現象が起きているようなので、運が悪かったと諦めるしかありません。
といいますか、とんでもない沖で捨てられなかっただけ、マシだったのではないかと。
その状態で襲われるなんてことは、ないのでしょうかね。

そんなこんなで、またハイデルまで戻ってきました。
ハイデルは落ち着くわあ。


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