デンマークの旅行会社の人○○さんが当てにならない… とはいえ、学校指定の旅行会社だから、子供たちは どうしても利用することになる。学校と言う後ろ盾もある。 つまり、被害を生徒から聞いていながら、放っている 学校もいい加減と言うことにはならないのかなぁ〜
今回はデンマークの旅行会社のミスではなくて そこの契約のスイスの旅行会社のミスであったことが判明。 悪意ではなくて、ミスだったために、お嬢たちが 泊まった予定よりもずっと豪華なホテル代金は 旅行会社が負担することになった。当たり前だ!
が、言いたいことはたくさんある。デンマークの 旅行会社の○○さん、普通はちゃんと取れているか 確認してから、料金を受け取るんではないでしょうか。
でも、なんのかんのと言っても、自分で予約確認 しなかったお嬢たちのミスも大きい。
駐在員家庭の子供は、海外旅行は慣れいている。 そのうえ、あの学校は研修旅行で年に2回他国に 連れていってくれる。18歳にして14ヶ国まわっている そういう自信と慣れがちょっとした隙になって現れる。
14カ国、今までは親と学校に守られての旅だった。 個人で友達とふたり…というのははじめてのこと。 かえって、いい勉強をしたのかもしれない…・
もともと、とても慎重な子なのに、こういうこともあるんだなぁ〜
素直が売りのお嬢は電話で、「友達は○○さんに すごく怒ってる!わたしは自分にすごく頭に来てる。ごめんね」
だそうです…はい、これからはもっと慎重にしていただきましょう。
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