| 今日もよくダレてます | |||||
| << | ↑ | >> |
| 2007年03月14日(水) |
| 朝からまたずいぶんな日だってなあ。 ったく、日一日とひどくなるよな気がする。 あ〜疲れた。 なんだよ、それって出来事の連続で。 新人さんと話したらかわいそうな人たちって言う。 仕事と家庭のことしかないからだって。 しかも家庭に対しては欲求不満みたいだから、仕事にのめり込んでる風を装っててそれがわかんなくなってるんだろうって。 彼女はヨガ、私は釣りと他に自分のしたいことがあってそれをしてスッキリしちゃうからあの人たちとは違うんだって。 そりゃわかってるけどさ〜。 ヤリダマにあげられるのは私のほうが多いのからしんどい。 ではなぜヤリダマにあげられるかっていうと 自分らより格下だからだそうだ。 格下のくせにどうもスゴそうだみたいな嫉妬だそうだ。 なぜ格下かというと単純に経験した同種の職場が格下なのだそうだ。 スゴそうっていうのがどこからどうモレたのかいろんな資格を持ってるってただそれだけのことだらしい。 アホらし。 欲求不満っていう話になってみんなオンナしてるよね〜って思ったことは彼女も思ってるそうだ。なんだろう、人に認められたい、愛されたいという満たされないモノ。どこかで勘違いした感覚。夫や子供がいて一番いいのではないかと思われるのに、なぜ独身やバツイチの年上オンナに嫉妬するのか。気ままだからなあ、二人とも。二人から言わせれば自分の選んだ道なのにさあ〜なのだ。本末転倒なんだよな。 だからかわいそうって彼女はいうのだ。 と言いつつ、彼女もやはり怖くて疲れたそうだけれど。 でも笑った、まあ、どうでもいいやって思った。 hiroにメツセしているとき文字色がグラデに変わったことがあったので 誰かと話してるんでしょ〜って言ったらそんなことしてないよ〜だって。 んなわけないじゃん(笑)してたじゃん(笑) そうやって言うんだよな〜って思った。 前もそゆことあったし、もうそうなったら仕方ない。 私がだんだん冷めていくだけだ。 素直になれなくなっていく。 うそっこはいつまでたっても慣れないなあ。 それからこちらに来るのが伸びたことも。 時計がそういう風に進み始めたのかなあ。 バレンタインはもらってないけれどと言うhiro。 ホワイトデーで何か買ったらしい。 そう、あげなかった。 その前の誕生日忘れられたから。あげないって思ってた。 そんときコレ見たら私を思い出したとかならスゲー喜ぶのに オトコだから一個ぐらい買わないとっていう見栄で買ったって。 なんだよっそれっ。 好きなことは好きなんだけれど はいはい、そうなのね〜ってだんだん冷める。 テンションが下がるのかなあ。 私のこと思ってるっていうことが思えないんだよな。 でもhiroは私がhiroでなきゃイヤー状態でないとイヤらしい。 なんだよっそれっ。 私にも悪いとこがあるよに、hiroにもこんなところがある。 |