| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2007年07月17日(火) |
| 朝早く目覚めて、カーテンを開け、お日様を入れて。 ハナとピーと呼ぶと2匹が出てきてご飯あげて。 ハナは慣れてきたけれど最初の一歩で警戒がとれない。 だからひっきりなしに話しかけたりして。 早く起き過ぎたのでもう少し寝ようと思ったのに 猫たちをかまいたい両親が私の部屋に来ては猫のことを聞くのでまたそこで話す。結局眠れず。 息子を連れて病院へ。 待ち時間が長くて。 息子とも話して。 何日分話したろうかぐらい。 病院の先生と話して薬局で話して帰ってきたら三時過ぎてた。 おなかがすいてるのに、息子がオープンキャンパスのことでどうしたらいいかと来てその話をして。結局ご飯を食べたのが4時で。 ぐったりして夕方少し横になろうと思ったのに寝付けず。 母が警戒心の強いハナをムリヤリいじろうとするので気になって。 晩酌する父のところへ2匹を連れて行って慣れさせようと。 いつも父のはこの手だ。父がつまむおかずを猫に食べさせると毎日時間になって父が座ると猫たちも行くようになる。 そこでも父と会話して。 (*´Д`)=з こんなことで疲れてる場合でないんだけれど。 でも日中お薬を飲んでも起きていられるからいいか。 今日の夜は眠れるだろうか。 もしダメだったらまた調整だなあ。 hiroからメールが来て。 忙しかったみたい。 ふとした疑問があったので聞いてみたらへんな返事。 うそつきと思ったのでそのままうそつきと返した。 でもそう言わざるを得ない理由がhiroにあるはずだ。 それはhiroのみが知っていればいいわけで 私は現実だけを受け入れればいい。 今のhiroはここをブックマークするのもいやなのだ。 新しいマシンに軌跡を残さぬための手段なんだろう。 ここは汚れ物か。 そう本に書いてあったのでその通りにしてみた。 現実と自分の思い描いた感情と。 それをそのままにしておけばするほど自分で自分の自己評価を下げることになるらしい。なんか難しいけれど、自分の感情を守りなさいというか、相手に合わせて不愉快さを飲み込み続けてもよくないよって話だった。 なんだか私はhiroの気持ちがまったく見えない。 状況もなにもわからないし。 ただ今はもうそれでイチイチ悩んだり凹んだりの波はうすくなってきた。 一枚ガラスがあってガラス越しにhiroを見ている感覚で。 そうしていたら私は大切にされていないことにもうすうす気付いている。 認めたくはないのだけれど。 ニモを途中までしか見ていないこと思い出した。 ニモ見ようっと。こんなのしか見れない頭はいかがなものかとは思うけれど。 |