今日もよくダレてます
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さみしかった。

2007年08月06日(月)
病院へ行って
落ち着いてきたのでセンセはあまり親身でかなった。
月曜だから混んでいて、私が最後のほうだったから
疲れてもいたのかもしれないけれど
これだけ薬飲んでおけば大丈夫だろうみたいな。

ひきこもりで家から出たくないと言ったら
仕事は?というので
どうしても恐くてハロワに行けませんと言ったら
意外だったようで、なんでだろうねと言う。

職場にヒステリックな女性がいるとダメです、恐いですと言ったけれど、カルテには記入しなかったので、そうか、これはたいしたことではないのかなあと思った。

これからどうしたらいいのか聞きたかったけれど
タイムアップなのかまた様子見してと言われてとぼとぼ帰った。

hiroにメールしたけれど返事なし。

また一方的に帰るね〜のメール。

さみしかった。
おうちのほうがいいのかなあ。
私は今日はhiroにとってお荷物の日で
特に放置してもかまわないって判断か。

こうやって少しずつ距離が離れて行く気がする。

最後には暇だったら釣り行かない?みたいな友達関係になりそう。
hiroは私のことを思いやる気持ちが言葉として出てこないから。

一言でもあれば、それだけで安心なのに。

さみしいなあと思って
ずっとひきこもりの生活で
私はどうしたらいいのだかさっぱりわかんない。

少しずつリハビリと思いつつも
それは自分のためのものなのに
誰かから何かの反応がないと自分ひとりでは満足できないみたい。
でも生きるということを考えれば
hiroがそうであるように
自分の足元はしっかり固めるのを第一に考えなきゃいけないんだろろうなあ。

内職の手をとめて、猫を抱いてさみしさを紛らわせる。
抱っこすると体が柔らかいからとても気持ちがいい。
ハナは一人でいるとき、私にスリスリしてくるようになった。
信じられるのは猫だけかあ。

hrioのメールはケータイからだったから
職場ではなかったんだろうなあ。
どこへ行ったんだろ。でも言わないってことは私に知られたくないってことだ。
私もhiroに言わずに自分の好き勝手してもいいかなあ。
特にそれでヤキモチやかれるわけでもなさげだしな。

在宅の仕事をしながら疲れると猫と遊ぶ。
最近こればかりが楽しみだ。さみしい生活だよな。

hiroは家に帰ると家族がいて楽しいんだろうな。
あるいはどこかへ行って楽しいことをしてるんだろうな。
言ってくれればいいのになあ、なんて思う。


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