| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2007年08月09日(木) |
| 先生と息子と私と進路相談があった。 息子が行きたいというかなりたいものは明確に決まっているのであとはその勉強のためにどこを選ぶかまで行っているので難しい内容ではなかった。 先生も推薦をしてくれるというので安心したけれど 推薦の条件の成績が次回のテストまでの評点となるよ、と、先生が言うので軽くからかった。次回点数落とせないねみたいな。 息子の顔色がみるみるうちに変わった。 しまった、と、思った。 元旦那は厳しくてありえないほど勉強にかけてはプレッシャーのみかけていた。その傷にふれてしまったらしい。 かわいそうに。 そんなんそれで落ちたって他へ行けばいいじゃんという気持ちになる前に彼はプレッシャーを自分にかけてしまった。 あの先生の様子じゃ大丈夫だよ、だいたいさ、行けそうにないとこ先生が推薦すると思うか?推薦したとしてももっと別の所勧めるはずだよと言ったらいくぶん力が抜けたみたいでほっとした。そんなんダメだったらはい次と考えればいいだけの話なのに彼はこうも敏感になって傷つく。 かわいそうに。 元旦那はいったいなんでこうやってあの子さえ壊したんだろう。 私はもうそんなことは忘れていると思ってたけれど 反応が以前と変わらなかったのでかわかったことを後悔した。 そして今後も何かとあるだろうこのプレッシャーに対して 受け流せる方法をそれとなく教えなきゃと思った。 hiroと夜に会った。 F1の話とかした。私はもう気力がないので普段着で。 といってもどうでしょうTシャツ、今一番のお気に入りのTシャツだけれど。 あとは家で見えた花火の写真やうちの猫の写真を見せた。 よくわかんないけれど急に抱きついてきた。 な、な、なにしたの?? なにかあったの?? hiroからこんな風に抱きつかれるのは久しぶりかも。 ただたんにエッチしたいだけだったのか hiroの気持ちになにかあったのか hiroが言わない限りわかんないけれど。 でもギュッてされるとうれしい。 最後にチュウしてスリスリしてまた惜しむようにチュウするのもうれしい。 |