| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2009年03月22日(日) |
| よくわからないけれど。 とにかく今はhiroがいないことが考えられない。 イトコと昨日話をした。 不倫であろうが、なんだろうが、みみちゃんが幸せなら応援すよるよ、と、言われた。 でもさ、なんかさ、うまく使われてない?とも言われた。 ホントに好きなら、そゆことしないでしょって。 わかんないよ。 他に悩みを相談できる友達がいることとかも話した。 そしたら彼氏の存在価値って何?だって、みみちゃんのこと一番よく理解してくれてる人でないの?と言われてぐうの音もでなかった。 イトコは結局長い恋愛に終止符を打った。 それは最後まで確信が持てなかったことが原因らしい。 何度も喧嘩して、何度も話し合って、何度もやり直したのに どこか心の奥底にあるものが拒んでいたらしい。 しばらく距離置いてみたらと言われた。 それで相手がみみちゃんのこと必要なら、放置しないでしょうって。 みみちゃんも好きだったら、毎日、すごせないでしょうって。 イトコの友達の話を聞いた。 友達の旦那さんは何をさておいても友達のことを一番に考えてくれるのだそうだ。子供もいるけど、子供より、妻のことを大切にするらしい。 イトコが言う。 やっぱり、相手の心の中で、私が一番でないとイヤなの。 別れた彼氏には女性の影があって、ずいぶん悩んだらしい。 ああ、と、思った。 私もそうなんだ。 hiroの中で一番で唯一のオンナでいたいんだ。 でもさ、キライになれないんだよね。 ていうか、ホレた弱みってゆーのかな、と、私はhiroに弱いと言った。 イトコは別れるまで半年、その後も気になっているらしい。引きずるよ、長いこと付き合ってたから。それでも今苦しくてもいつか幸せになるからって。 みみちゃんはこゆ恋愛はこれで最後って思ってるんだけどと言ったら それで、今、どんな状態なのと聞かれて、うん、信じてやり直すことにしたって言った。 そこでもう一人イトコが来て、離婚するかもしれない、なんて始まって。 女同士の悩みは一緒だということがわかった。 私だけ愛して。 態度で現して。 言葉で言って。 じゃないと、わからない。 ね、女なんて単純なのにね、どうして男ってわかんないんだろうって話になって、それをうまくまわすよなデカイ器の男がいればいいのにねなんて(笑) 叔母たちの結婚生活や恋愛を見てきた私たちは、場数は踏んでいないけれど、よく観察していて。 いろいろとhiroに率直な気持ちのメールを送った。 送りたくなったから。 もしかしたら長い文で、途中で嫌気がさして削除するかもしれない。 hiroから返事は来るんだろうか |